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2018年3月9日

9677:指原莉乃が視力矯正手術 猫の姿に「泣きそうに…」:記事紹介

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HKT48指原莉乃(25)(注1)が、視力矯正手術「ICL」(注2)を受けたことを明かした。

指原は7日、ツイッターで「実は先日神戸神奈川アイクリニックさんにて『ICL』という手術をしました!」と報告。ICLとは眼内に特殊な小型レンズを挿入して視力を矯正する新しい手術だという。「朝起きた瞬間から目が見えて、朝甘えてくる飼い猫の姿を見たときに泣きそうになりました それだけでやってよかった」と喜んだ。

「あとはドライアイ、ひどい充血が全くなくなった!コンタクトがあってなかったからなんだなあと」と、自身が実感した効果にしみじみ。「これでコンタクトにゴミがついてコンサート中、握手中に目をこするわたしも見れなくなりますね!(わりと指原ファンあるあるだと思う。)」とつづった。

 

 

注1:指原 莉乃(さしはら りの、19921121)は、日本のアイドル、アイドルプロデューサーである。女性アイドルグループHKT48チームHのメンバーであり、AKB48およびSTU48の元メンバー、AKB48の派生ユニットNot yetのメンバーである。また尾崎充とともにHKT48劇場支配人を務める。女性アイドルグループ=LOVEのプロデューサーを務める。大分県大分市出身。太田プロダクション所属。

 

注2:ICL:眼内コンタクトレンズは、英語のインプランタブルコンタクトレンズを略してICLとも呼ばれます。有水晶体眼内レンズ、あるいはフェイキックIOLと呼ばれることもあります。眼内コンタクトレンズをインプラントして近視矯正治療を行うのがICL治療です。ICL治療は、レンズを取り外せば元に戻すことが出来る安心の治療法です。



Categorised in: 視力低下