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2019年11月19日

11314:ユーチューブを始める、デメリットとメリット・ファンを作る2つの方法:動画紹介

ユーチューブを始める、デメリットとメリット【副業や主婦、稼ぎたい人に超オススメの理由】ファンを作る2つの方法と芸能人参入を考える 2019/11/13

清澤のコメント:先に鴨頭チャネルで紹介されたように、ユーチューバーとビジネスユーチューバーが有るのですが、これはいわゆるユーチューバ―のお話です。私も、今のこのブログをユーチューブとの複合ジャンルに眼科疾患の解説を広げてゆきたいと思っています。

この動画の要点:

これからYouTubeを始めるためのデメリットとメリットを紹介。どうやってビジネスとして捉えるか?

メリット:各国のすべての人に届く。収入も齎される。人気が出るとずっと見てもらえ、色あせない。ユーチューブは、1度きりの時給ではなく、「1度やった仕事が、長期間にわたって何度も何度も、収入を生み続けてくれる」

動画は固定費がかからないビジネスモデルであり、利益率も高い! 一般的なビジネスと比べると、店舗の家賃、スタッフを雇う人件費、仕入れなども全て必要ない。

YouTubeがブログより優れているところは? 文章力や企画力だけではなく、姿形や話し方などで個性を発揮できる!あなたへの親近感が勝手に高まる=ファンになってくれる!物品販売をするとしてもクレームは少ないだろう。

デメリット:①更新や撮影・編集その他に手間がかかる。それが、参入障壁にもなっている。だから、続けられれば生き残れる。②あなたが止めたらもう終わり。

メリット:売上が即利益である。運営はすべてをユーチューブ社が行うから自分には経費がかからない。これほどにノーリスクでリターンが大きいものは他にはない。そこで、個人が企業並みの力を残せる時代である。通常の事業では利益が売り上げの5%である。

ユーチューブで成功し、ファンを作るためには、「たった2つのこと」が重要。①続けること。②製作者として成長しなくてはいけない。再生数が回らないなら梃入れを要する。

今後もライバルは出てくるが、上の2つで乗り越えられる。

芸能人などでの有名ユーチューバ―も多い。有名人でも伸びられない人もいる。

チャンネル登録者数が一万人程度で、良い収入になる。美味しい商売には人が参入するが、やりようで、まだ素人でも成功する余地が有る。ユーチューブの視聴者は日々増えていっている。 企業からの広告出稿も増えている。ユーチューブ動画のジャンルも多様化している。

だから:①ライバルの多くは途中でやめる。②いけそうなジャンルで番組を作る。③継続して改善してゆく、とすればまだまだ勝てる分野である。

★ http://www.my-ir.com/youtubranding/ 

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