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2019年8月30日

11035:「日本は謝罪を必要とすることなどしていない」外国人が語る真実!


世界が賞賛する日本
2019/08/14 に公開「日本は謝罪を必要とすることなどしていない」外国人が語る真実!世界各国の要人の証言に衝撃!【海外から賞賛される日本】

清澤のコメント:この夏、インパール作戦の記録ほかを読み、韓国から日本が敵視されている様を眺めていると、戦後の日本人がいかに米国の日本がウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム[WGIP]に洗脳されていたか、またそれが他国にどう影響したかに驚愕させられます。ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(War Guilt Information Program、略称WGIP)とは、太平洋戦争(大東亜戦争)終結後、連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)による日本占領管理政策の一環として行われた「戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画」。

太平洋戦争を戦った当時の日本人には、追い詰められたという思いこそあれ、他国を侵略しようという気持ちは、ほぼなかったと思います。そして、終戦後には東南アジア各国が独立を達成したのですから、大戦の敗者は日本ではなく、西欧列強であったという判断は正しそうです。東南アジアと日本にとっての結果の悲惨さは明白でしたが、勝って直截的に当時得るものがなかっただけに、結果は良かったのかもしれません。

「祖先の行動を誇れない国の民が、繁栄することは決してない」ということを聞きます。わたくしたちは、負け戦ではあっても太平洋戦争の持っていた積極的な意味をもう一度考え直す時期が来ていると思います。(2019.8.31微修正)

追記注:

特亜三国:特定アジアとは、特に反日に対する対抗・牽制言論が国内に無い中華人民共和国、大韓民国、朝鮮民主主義人民共和国の3カ国を意味する呼称とされている。こうした反日感情は、幼少期からの徹底した反日教育によるものとされる。略称として、特アや特亜も用いられる。

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