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2019年8月28日

11027:逆イールドという「2年債と10年債の利回り逆転」を見ています。

8月12日にJFKでANAに搭乗して8月13日に成田に帰着。その時にはまだ動き始めていなかったNY証券市場が14日に動き始めました。2019/08/17 に公開された神王TVの動画を紹介しましょう。

ブラックマンデー(暗黒の月曜日、英語: Black Monday)とは、1987年10月19日(月曜日)に香港を発端に起こった世界的株価大暴落ですが、この時に私はヨーロッパからフィラデルフィアに転勤した直後でした。翌日に多くのトレーダーがウオールストリートで投身自殺したと報じられました。

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逆イールドという「2年債と10年債の利回り逆転」によって、アメリカ発の株価大暴落からの世界経済崩壊が始まる!? 超重要なポイントを5つお伝えします

12年前はサブプライムローン問題とリーマンショックにつながったが、今回はレバレッジドローンとCLOとハイイールド債という同じような問題が水面下で起こっている
さらに米中貿易戦争の激化、イラン問題の深刻化、イギリスのEU離脱ブレグジット、CDS連鎖とドイツ銀行破綻問題など同時に起こっている中で、それらとも絡んでいくことになる、、

今回発生した逆イールドは、過去最高に超ヤバい話です、、 神王TVが始まって以来、最高レベルの警戒水準に入りました、、 今のところ、僕の長期予想はすべて的中していますので。。

とは言え、逆イールドの発生は、プロの投資家・トレーダーにとっては、実は大儲けできる大チャンスでもある理由とは? 今から「お金持ちが一番増える時期」に入ります!?

「逆イールドって何? 2年物と10年物の金利逆転が発生したら、一体何が起こるの?」という基本的な解説も、株やFXや仮想通貨などの投資初心者の方に向けて、まずは押さえておきたいポイントに絞ってお伝えします

アメリカだけではなくイギリスでも逆イールドが発生した その前にはカナダでも起こっていた

今後の日本株やFXなどへの影響と実際に価格はどうなるのか?

NYダウが800ドルも暴落した表の理由と裏の理由とは? ヘッジファンドやAIが絡んでいる!?

1~2年後にリセッション(景気後退期)に入るケースが多い理由とは?

実際に過去に起こった事例で言えば、リーマンショックやITバブル崩壊、湾岸危機と重なった不動産バブル崩壊など 過去50年で見ても100%の確率で、アメリカの景気後退が発生している

「景気後退が起こる可能性があり、株価が大暴落するかもしれない」というシナリオでのシミュレーション

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