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2017年12月10日

9418:一部のモンゴル勢の取組に疑問;やくみつる氏

BBGi1Jn相撲のあり方をめぐり、2007年の力士暴行死事件の際には再発防止検討委の外部委員を務めたやく氏は、一部のモンゴル勢の取組に疑問を呈する。

白鵬と日馬富士、元横綱朝青龍(37)の取組について、「その場所で成績が先行した者に『白星が収斂(しゅうれん)』していく傾向が強かったのではないか」と話す。3人のうちの誰かが優勝をかけた一番を迎えると、ほかの力士が本来の力を発揮していないように見えたというのだ。

◎今回の事態で最初は空気が読めないとして批判されていた貴乃花でしたが、此の所はモンゴル力士側、ひいては白鵬や日本相撲協会の大勢を批判する記事も、多少は出てくるようになってきている模様です。


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