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2017年1月3日

8455:『「しくじり先生」東国原英夫 俺みたいになるな!』という番組

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 『「しくじり先生」東国原英夫俺みたいになるな!』という番組を見ました。正月特集ではなくて、前の番組の再放送だったようです。

 高校を出て上京し、大学に入るもほとんど授業に出なかった話。北野武の初めての弟子になって、徐々に北野武とともにテレビに出してもらうも、本人は関わりたくなかった講談社襲撃事件でそれらの実績がすべておじゃんになった話。

 その失業中に書いた推理小説『ビートたけし殺人事件』が映画化され、その撮影で2度目の妻と出会えた話。子供が小学生の頃、未成年者買春にかかわって、芸能界を追放された話。それを機会に早稲田大学に再入学し、其の3年次の時に宮崎県知事に立候補し当選できたという話。

 しかし、そのあとに仕掛けられる初級、中級、高級と各種ハニートラップの話とネタは尽きませんでした。この番組の動画をもう一度見たいと思って探しましたが、見つかりません。

 その後、調べてみると、その後3度目の結婚を果たしているそうです。自分が何をしたいのかを次々に実現させる強い意思の有る方のようでした。

◎ハニートラップとは:ハニートラップ(英語: Honey Trap)とは、女性スパイが対象男性を誘惑し、性的関係を利用して懐柔するか、これを相手の弱みとして脅迫し機密情報を要求する諜報活動で、人的諜報ヒューミント(英語: Humint、Human intelligenceの略)の一種。

 またスキを見せた標的をその場で殺害する事もある。いわば「色仕掛け」による諜報活動といえる。

なお、ハニートラップは直訳すると「蜜の罠」や「甘い落とし穴」となり、同じような意味合いで使用されるセクシャル・エントラップメント(英語: Sexual Entrapment)は「性的な囮(おとり)」という意味である。(ウィキペディアより)
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