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2015年12月6日

7245 眼瞼・顔面けいれん友の会 会報 2015年10月 第18号配布中です。

眼瞼・顔面けいれん友の会 会報 2015年10月 第18号 が医院に届き、患者さんに配布中です。

〇「はいチーズ」ガチャ ~写真の中の私~ FA 50歳台

〇眼瞼けいれん患者の実態調査 ~もっと知りたい、もっと知ってもらいたい~:友の会開院340名を対象とした
アンケート結果。看護師荒川和子、H, Y。 
1、方法、
2、結果、1)友の会会員の状況 2)発症から眼瞼痙攣が診断されるまで 3)治療内容と受け止め方 4)医師による治療以外の各自による工夫 5)まとめ

〇目と心の健康唯相談室:眼科勤務歴の長い看護婦らスタッフが継続的に相談に応じ、適切に助言することでより健康的な生活を送れるよう後押しするシステム。システムの維持管理のため、有料会員制(理事長:荒川 和子、副理事長 若倉雅登、理事 清澤源弘)

〇体験談 できるときにできることを EY 60歳台

〇第12回例会報告 2015年3月7日 日本橋コーワホール 192名参加
講演1、病との付き合い方 目と心の健康相談室を立ち上げて 若倉雅登
講演2、極薄粘着テープの顔面の疾患への応用 かづきれいこ
講演3、眼瞼けいれん、最近の話題から 清澤源弘
 (1)先の神経眼科学会に当医院から発表した眼瞼痙攣と緑内障の関連を調べた西尾聡子先生の演題の紹介)(2)原発性眼瞼痙攣の全ゲノム解析の目的と予測について。(3)目と心の健康相談室。(4)かづきれいこ先生の「眼瞼けいれんへの極薄テープの応用」の概略

〇質問と回答 薬にかかわる質問、ボトックス関連、手術関連

〇ホームページ委員会より 5年半で33000人の訪問者。委員会で検討し、個別の相談はNPO「目と心の健康相談室」を紹介する。この「友の会」は団体加入しているから、会員として「目と心の健康相談室」にご相談を。適切なアドバイスがもらえるかと。

(院内では無料手交してますが、公称一部100円です。切手を貼った返信用封筒と100円相当の切手を同封してくだされば、自宅にお送りいたしましょう。100円は友の会に納入とします。)

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