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2015年10月27日

7127:『科捜研の女』沢口靖子 顔のホクロが消えて話題に

7127 『科捜研の女』が好調の沢口靖子 顔のホクロが消えて話題に 2015.10.22 16:00

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 沢口といえばデビュー当時から、鼻の左にあるホクロが「完璧な美人なのにあれだけが邪魔」、「いや、あれがかえって美しさや愛嬌をひきたてている」と論争になってきた。2013年のときにあったホクロがなくなっていると指摘され、顔にあったほかのホクロも完璧に消えた!と話題沸騰。

「ホクロの除去技術は日進月歩,現在はレーザーを使った施術がメイン。外科的手術では傷跡が残ってしまうが、レーザー治療では皮膚に跡も残りにくい。」とも言われるが。

眼科医清澤のコメント;個人のチャームポイントともいえますが、眼の周りに有って大きいほくろは診察していても気になることが有ります。鼻の下などに比べると、眼の周りの皮膚には比較的余裕があって、皺が走る方向を示す割線の流れもはっきりしているので、外科的手法でも欠損が大きくならなければ、ほとんど目立たぬように処置が出来ると思います。眼形成を得意とする医師ならば、手技としても眼瞼下垂よりも疣贅の切除は短時間で安全に対応できるものだとと思います。

  ーー引用ーーー
 業界で一目置かれるドラマといえば、沢口靖子(50才)主演の『科捜研の女』(テレビ朝日系)。沢口が演じるのは京都府警科学捜査研究所の研究員・榊マリコ。彼女を中心に科捜研のメンバーたちが科学を駆使して事件の真相を解明していくという、刑事モノだ。1999年に放送が始まり、今クールで、15シーズン目を迎えた。

「エッ、彼女のホクロがない!」

 沢口といえば1984年、19才の時に第1回「東宝シンデレラ」グランプリに選ばれたデビュー当時から、鼻の左にあるホクロが「完璧な美人なのにあれだけが邪魔」、「いや、あれがかえって美しさや愛嬌をひきたてている」と論争になってきた。

 それが、『科捜研の女』14シーズン(2014年10~12月)の頃にはネット上で、「13シーズン(2013年10月~2014年3月)のときにはあったホクロがなくなっている」と指摘され始め、いよいよ15シーズンが始まると、「顔にあったほかのホクロも完璧に消えた!」と話題沸騰なのである。

 今はホクロを除去することはそんなに難しいことではない。

「ホクロの除去技術は日進月歩で、現在はレーザーを使った施術がメイン。ホクロを切除して縫合する外科的手術では窪んだ傷跡が残ってしまいますが、レーザー治療では皮膚に負担もかからず、跡も残りにくい。1~2mm程度の小さなホクロなら1分ほどの施術で除去が可能で、もし大きければ数回に分けて施術します。料金は1mmにつき1万円ほどが相場です」(美容形成外科関係者)

※女性セブン2015年11月5日号

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