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2015年5月14日

6550 目と心の健康相談室:パンフレットができました。

6550 目と心の健康相談室:パンフレットができました。
目と心の健康相談室1

特定非営利活動法人
 なかなか聞けない目の悩み
 プロのスタッフが電話相談に応じます

相談相手がいない、相談にのって!
自分の症状を家族や医師に訴えても理解してもらえない。
目と心の健康相談室 日々,生じる目の
不都合、不調に対して、眼科勤務歴の長い看護師らスタッフ
が継続的に相談に応じ、適切に助言することで、より健康的な生活を送れるよう後押しするシステムです。
システムの運営、維持のため有料会員制をとります。

相談例:
● 診断された目の病(緑内障、白内障、加齢訪販変性症など)のことを詳しく知りたい(病院では忙しそうでなかなか聞けない)
● 視力も視野も段々低下してきた。福祉相談はどこでするの?
どんなサービスが受けられるの?
詳しく知りたい(病院では忙しそうでなかなか聞けない)
● 視力が落ちて心がくじける、家族ともども困っている。
● 治療を受けているが、いつ失明するかが心配でならない・
● この病気との付き合い方を教えて。
● 眼の寿命を少しでも伸ばしたいのだけれど。
● 眼以外にもいろいろ病気が重なっている。生き方の指針が欲しい。
● 眼精疲労ってなあに?
● 蚊や光が飛ぶ現象があるが異常なしと言われた。どう付き合えばいいの?
● 瞼が自在に開けられない、これはいったいなに?
● ドライアイの治療をしても症状が全然よくならないのだが・・。
● 眼が眩しい。眼が痛いのに「正常」「わからない」と言われた。
● 自分の症状を家族や医師に訴えても理解してもらえない。相談相手がいない、相談にのって!
● 視力が悪くなって生き甲斐がなくなった。どうしたらいいの。
● その他、眼に関すること
目と心の健康相談室2

目と心の健康相談室 当室スタッフ
理事長 荒川和子:大学病院眼科病棟主任看護師などを経て、
御茶ノ水井上眼科病院看護部長を歴任。一般看護業務や電話相談
を通じて多くの患者のさまざまな問題に向き合ってきた。軽微な
眼や視覚の不都合でも日々の生活にも大きな支障になることを
知り、当室を立ち上げることとなった。
副理事長 若倉雅登
       (井上眼科病院名誉院長、北里大学客員教授)
理事 清澤源弘(東京医科歯科大学臨床教授、清澤眼科院長)
   清澤眼科内に「目と心の健康相談室第2相談室」あり
◇当相談室は会員制となっております。
 会員種別  入会金 会費
相談会員\3,000  \6,000/半年
 臨時会員   なし電話相談1回に付き3,000円
  (臨時会員が1年以内に相談会員になった場合は入会金免除)
会費、寄付金などの振込先:ゆうちょ銀行
口座名称 特定非営利活動法人目と心の健康相談室
口座記号番号 00170-8-360914
他行から振り込む場合
店名0一九(ゼロイチキュウ)店(019)
 当座 0360914

目と心の健康相談室3

会員様受付から相談までの流れ
会員様受付 申込は電話、メール、郵便で。
  ☟
 電話相談日時決定
 (電話の場合は直接予約。メール、郵便の場合は折り返しご連絡。
  同時に会費等納入に関するご依頼状送付)
  ☟
電話相談  原則月曜、水曜の当室との間で決めた予約時刻に
会員様からお電話をいただきます。初回は内容により25分から50分の
相談を承ります。第2回以降は原則25分です。
対面相談、家族相談など電話以外の相談は必要に応じて行います。
        *会員受付・問い合わせ
特定非営利活動法人「目と心の健康相談室」
(小田急線鶴川駅南口1分)
  195-0053東京都町田市能ヶ谷1-14-11 シエルクレアN102
   メールアドレス:metokokoro@gmail.com
   ホームページ: metokokoro@jimdo.com
  電話・FAX:042-719-6235
*月、水、木 以外は、留守番電話、FAX対応となります。
 ご氏名、ご住所、相談に使用予定の電話番号
メールアドレス(あれば)をお知らせください。
(個人情報は法令に基づき、当室からのご連絡以外には使用されません)
ご不明な点はお問い合わせください。
目と心の健康相談室4(写真準備中)

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