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2015年5月4日

6525 『スター・ウォーズ』の日5月4日です

il_570xN_275002130 視力表 May the force be with you forever.と書いてあります。
「力よ共にあれ」“May The Force Be With You”ですね。読みは「メイ・ザ・フォース・ビー・ウィズ・ユー」

images(starwarsxeyeで出てきた画像)
英語で「さようなら」という時つかう“ goodbye ”(グッドバイ)は
中世英語の祈願文”God be with ye”(神の汝とともにあらんことを)が変化したものだそうですが、そこからスター・ウォーズの世界で別れるとき、相手の無事を祈る言葉として考えられたのだろうという事です。

という訳で今日5月4日はスターウォーズの日です。


2015/04/06 に公開
史上初!!『スター・ウォーズ』6作品 一挙デジタル配信決定!という事で“The Force will be with you…always!”6.1(月)からいつでも、どこでも観ることが可能になります。

『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』【2015年6月1日(月) デジタル配信開始】遠い昔、はるかかなたの銀河系で繰り広げられる壮大な物語<サーガ>の第1章

スターウォーズ 「ジェダイVSシス 運命の闘い」 STAR WARS  ジェダイとシスの闘いをDuel of the Fatesにそって

そして予告編の一気見だそうです。

その他諸々動画もありますが。

ちなみに映画は(時系列順)に下記の通りですが、このほかにスピンオフ作品がいくつかあります。

1.『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』(1999年公開)
2.『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』(2002年公開)
3.『スター・ウォーズ/クローン・ウォーズ』(2008年公開)
4.『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』(2005年公開)
5.『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』(1977年公開)
6.『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』(1980年公開)
7.『スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還』(1983年公開)(*2004年までの旧邦題:『ジェダイの復讐』)
8.『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(エピソード7、2015年12月18日公開予定[2])
9.スピンオフ作品(2016年公開予定[4])
10.スター・ウォーズ エピソード8(仮)(2017年公開予定[4])
11.スピンオフ作品(2018年公開予定[4])
12.スター・ウォーズ エピソード9(仮)(2019年公開予定[4])

ストーリー

遠い昔、はるか彼方の銀河系で…。

人類をはじめ多くの異星人種が共存する世界で、銀河共和国の下での平和を数万年に渡り保っていたのは、万物を司る力・フォースを操り、交渉や時にはライトセーバーを振るって争いを解決する者達「ジェダイ騎士団」の存在だった。

しかしその共和国にも停滞と腐敗が蔓延し、銀河系の秩序と平和は少しずつ崩れつつあった。そしてその裏で暗躍し、ジェダイへの復讐の機会を狙っていたのが、フォースの暗黒面の力で自らの野望を実現しようとする者達「シス」であった。

そんな中、銀河辺境の惑星タトゥイーンにおいて、伝説の「フォースにバランスをもたらす者」として一人の少年がジェダイにより見出された。その名はアナキン・スカイウォーカー。師オビ=ワン・ケノービの許でジェダイとして成長し、銀河を二分するクローン大戦を戦い抜いたアナキンだが、元ナブー女王の元老院議員パドメ・アミダラとの禁断の愛、そして全ての黒幕であったシスの暗黒卿ダース・シディアスこと最高議長パルティーンの奸計とによって、彼自身がフォースの暗黒面に墜ちてシスの暗黒卿ダース・ベイダーと化してしまう。シスの陰謀によりジェダイは壊滅し、落ち延びたオビ=ワンと高師ヨーダは、パドメの遺したアナキンの子供達と共に姿を隠す。

20年後、銀河帝国皇帝パルパティーンの恐怖政治に対し、オルデラン王女レイア・オーガナらの率いる反乱同盟軍が自由と平和のための苦難の戦いを続けていた。彼女の密命を受けてタトゥイーンに降り立った2体のドロイド、R2-D2とC-3POは、そこで志を抱く青年ルーク・スカイウォーカーと出会う。老オビ=ワンから自分がジェダイの末裔である事を知らされたルークは、密輸屋ハン・ソロやチューバッカと共に同盟軍に加わる。ベイダーの手によって師オビ=ワンを失いながらも、フォースに覚醒したルークは帝国の究極兵器デス・スターを破壊する武勲を挙げる。さらなる帝国軍との戦いとヨーダとの修行を経て、遂に宿敵ベイダーの正体が父アナキンである事を知ったルークは、父を暗黒面から解放すべく、ベイダー、そしてパルパティーンとの宿命の対決へと赴く。

清澤のコメント:
 第1作が作られたのが1977年ですから私の大学卒業の前年。どこで見たか忘れましたが、2体のドロイド、R2-D2とC-3POのコミカルな動きが印象的でした。おそらく仙台の映画館。
 2度目に見たのは1985年留学中に語学研修で滞在したビシーで唯一の映画館で、週末の夜に3作連続上映されたのを見ました。
 それからほぼ40年、良くもこう制作も続いたものです。もうあと4作の予定があるというのも素晴らしいと思います。ハリーポッターを上回る長寿作品です。

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