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2014年12月30日

6152: ランパス銀座とは?広告掲載中

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全ての掲載ランチが500円になるという「ランチパスポート銀座・築地 第2弾」(新富、入船、八丁堀エリアもさらに充実)使用期限2015年1月5日から2015年3月31日という小冊子が発売になります。この冊子は各地のものが発売されておりますが、この巻は築地に本社のある日刊現代社が発行・発売を手掛けており、今回が2回目です。

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今年の忘年会の時に記者の方に広告の掲載を誘われましたので、新しい試みが好きな清澤といたしましてはWhy not?と飛びつきました。裏表紙見開きの広告です。本日、広告掲載誌見本ということで届けられました。一月5日の発売を待ってブログに掲載をということでしたが、昨日の公式フェイスブックにはもう出ていましたので、フライングとは言われないでしょう。アマゾンにはまだ出ておりません。
今度は東西線沿いの大手町、日本橋、茅場町編が出来たらいいなと提案させていただきましょう。

(⇒ランチパスポート銀座築地編公式ツイッターへリンク)

ランチパスポート銀座・築地
‏@lunchginza 【日刊ゲンダイよりお知らせ】「ランチパスポート銀座・築地vol.2」は来年1月5日(月)に発売されます。vol.2では新富・入船・八丁堀エリアがさらに充実!掲載店舗は全部で85店。うち新規掲載店が33店。来年もよろしくお願いします。

#築地 #銀座 #ランチパスポート #ランチ

ランチパスポート2

眼瞼けいれんの専門家
眼のトラブルに悩んだら気軽に相談

 全国でも珍しい「神経眼科」を得意とする診療所です。花粉症による目のかゆみ、コンタクトレンズや子供の眼のトラブルなどの一般眼科診療はもちろん、大学病院レベルの高度な神経眼科診療を行います。
 神経眼科が扱う病気は「斜視」「弱視」「眼振」など様々ですが、代表的なのは「眼瞼けいれん」まぶたが下がるピクピクする、まぶしいといった症状があります。
 清澤院長は日本神経眼科学会の「眼瞼けいれん診療ガイドライン」作成委員で、ボトックス注射による治療は20年のベテランです。
 ”すべては患者さんのために”をモットーに、各大学病院との連携にも力を注いでおります。必要に応じて高度医療施設への紹介も可能です。眼のトラブルに悩んだらお気軽にご相談ください。

院長 清澤源弘
清澤眼科 
〒136-0075 東京都江東区新砂3-3-53
電話 03-5677-3930
診療科目 一般眼科 神経眼科
診療時間 月、火、木、金 9-12:30、15:30-19:00
     水、土曜日 6:00-12:30
休診日 水・土の午後、日、祝日

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