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2014年11月28日

6062 安倍首相に再燃する「健康悪化」説

関ヶ原の戦いの前日に石田三成が腹を壊していたという故事もあります。自民党の勝は保証されたような選挙であったはずなのですが、ここにきて思わぬ伏兵かもしれません。
安倍首相に再燃する「健康悪化」説。もしこれが本当に潰瘍性大腸炎の再発だとすれば、自民党政権は続くが首相が変わるという事態もあるのかもしれません。
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表情暗く、すぐイライラ…安倍首相に再燃する「健康悪化」説

2014年11月27日(木)16時3分配信 日刊ゲンダイ

遊説日程が悩みのタネ/(C)日刊ゲンダイ

 安倍首相の“健康不安”説が再燃している。9月上旬にバングラデシュとスリランカを訪問した時に風邪をひき、1カ月もせきと喉の痛みがつづいたため9月末、衆院の医務室に駆け込んだことがあったが、とうとう持病の「潰瘍性大腸炎」が悪化しはじめたという情報が飛び交っているのだ。

「下痢が止まらないらしい、という話が広がっているのです。首相は臨時国会の間も頻繁にトイレに立っていた。深刻なのは、クスリの副作用も強いことです。服用している特効薬の副作用発生率は48.5%と高い。副作用を抑えるために、またクスリを飲まなくてはならない。東洋医学が専門の主治医が漢方薬を調合しているといいます。先日、ヘリで長野まで飛んで地震の被災地を視察した時、体調を悪化させたとみられています」(官邸事情通)  後略
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