お問い合わせ

03-5677-3930初診受付

ブログ

2014年6月25日

5577 東京・三鷹 夜を徹してひょうを撤去:だそうです

5577 東京・三鷹 夜を徹してひょうを撤去(25日朝):だそうです
無題(毎日新聞)
昨日は医院のある江東区でも激しい雷が聞こえ、強い雨が降る時間もありました。予約もそう多くはなく、ゆっくりとした外来を予想しましたが、このところ区民健康診断や職場での検診で視神経乳頭陥凹などを指摘されたといった新患の患者さんなどが入ったりで、検査はそれなりにいっぱいでした。

また、年末から3月まで少なかった心因性視覚障害の児童が、このところ季節的に少し増えていて、臨床心理かカウンセリングは予約と予約外でほぼ満席でした。臨床心理士の小野木先生がおひとりに30分くらいかけて、患児とその親との話を聞きとってくださいます。何かを差し出がましく指示するのではなく、患者さんと親に何かの問題点や子供の不満や不安に気づいて戴く手助けをするといった外来です。

今朝は、東京・三鷹 夜を徹してひょうを撤去(6月25日 4時34分)と言う記事が出ていました。
 ---
24日、局地的に降った大量のひょうや大雨の影響で東京都の2市4区で合わせて50件以上の浸水被害が出ました。
このうち、三鷹市では道路一面がひょうに覆われて車が通行できなくなったため市の担当者らが夜を徹して撤去作業に当たりました。

24日、関東甲信を中心に大気の状態が不安定になり、局地的に非常に激しい雨やひょうが降りました。東京都によりますと、24日午後9時現在で、都内では三鷹市と調布市、それに杉並区や世田谷区などで住宅の床上や床下の浸水被害が52件確認されたということです。

このうち三鷹市では大量のひょうが降り、多いところで10センチ以上積もり、道路一面がひょうに覆われて車が通行できなくなったため市の担当者らが重機を使い夜を徹して撤去作業に当たりました。重機で集められたひょうはトラックで市内の浄水施設に運ばれ処理されました。
ーーーーーーーー

Categorised in: 未分類