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2014年2月7日

5152 明朝の東京は20年に一度の大雪の恐れだそうです。

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今晩は明日の大雪を見越して、(家族の了解も得て)私は院長室に泊まり込んでいます。万一地下鉄東西線が止まっても定時に診療が開始できるようにするため、近隣に住所のある職員を最小限3名確保してあります。

再録:
月に一度のスタッフミーティング記録から: 昼休みに御参集の出席者に感謝。社会保険労務士、事務リーダー、検査リーダーと私で現在の医院の懸案を論じます。
今月は講演や学会などでの移動も多く、あっという間の一か月で、今回の院長提案はなし。

(1)先日の様な台風などで、職員が出勤しにくい状況時のBCP案(業務継続計画business continuity plan)。院長は帰宅せず医院に泊まり込む。職員は予め指名する近在の方のみに徒歩で出勤していただく。以下略—というわけです。

ーー明日のお天気はーーー
天気:広い範囲で大雪の恐れ 東京にも

毎日新聞 2014年02月07日 06時09分(最終更新 02月07日 11時35分)

 気象庁によると、7日は低気圧が九州の南から四国沖へ進み、8日には発達しながら本州の南岸を北東へ進む見込み。このため、西日本と東日本では7日午後から8日にかけて広い範囲で雪が降り、山地を中心に大雪となり、太平洋側の平野部でも大雪となる所がある見込み。交通の乱れなどに注意が必要だ。

 8日午前6時までの24時間に予想される降雪量は、多い所で、近畿地方30センチ▽中国地方、四国地方、九州北部(山口県含む)20センチ▽東海地方15センチ。8日から9日にかけては、関東甲信地方も荒れた天気となり、東京でも8日明け方から9日にかけて雪が降り、大雪となる恐れがある。

 また、西日本では太平洋側を中心に7日から、東日本太平洋側でも8日には、風が強まり、海は広い範囲で次第にしけとなる見込み。【デジタル編集部】
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