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2013年2月11日

4053 ドクターが作る医療情報紙「ホスピ太Dr.ニュース」の立派なページが出ていました。

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ネットを見ていたら当医院でも既に採用しているドクターが作る医療情報紙「ホスピ太Dr.ニュース」の立派なページが出ていました。ぜひ一度覗いてみてください。⇒リンク

ホスピタはホスピタリティーから来たのかホスピタルから来ているのかわかりませんが、「ホスピタ」という名前のページが既にあるので ホスピ太としたと伺っています。

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(すみませんこれは改装前の写真です。今はもっと待合室全体から見えるように変えました。)

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(これが今の画面です。)
1、院内放送用のDVDが毎月送られてくるのでこれを院内に流すことが出来る。(当医院では既にバックグラウンドミュージックがあるので音声は消して動画だけを終日流し続けています。)スイッチオンは簡単でパソコンを起動するだけですから15秒もかからず、全く職員の負担にはなりません。

2、医院側がほしいというだけの冊数の配布用冊子が送ってもらえるので、これを院内で配布できる。(当医院では感染症予防の観点から回し読まれる雑誌は置かず、読み捨て持ち帰り可能な冊子しか置きません。当医院では「清澤眼科医院通信今月のダイジェスト版」を作り、それを表紙にして合わせて配布しています。パンフレット類は特に当医院をアピールする役に立たない疾病解説の様なパンフレットは、医師が直接手渡す以上には、なるべく医院の窓口には置かないようにと指導しています。)

ーーーこのページからの紹介記事の引用ですーーー
1、一般の方々へ

 盛りだくさんな内容の医療情報紙は数多く目にします。でも小さい文字でびっしり書かれていたり、写真や記事が多すぎたりして、詳しいのはいいのだけれど全部はとても読み切れない、なんて思うことはありませんか?
 「シンプル」「ローボリューム」な内容と可愛らしくわかりやすいイラストで、読者層を選ばずに正しい医療情報をお伝えする「ホスピ太Dr.ニュース」。
 毎月発行、フルカラー8ページと手頃なサイズで、お年寄りやお子さまにも役立つような情報満載です!

2、導入をご検討の病院・医院の方々へ

 「◯◯医院通信」をつくろうとして断念したことはありませんか?(追記:幸い清澤眼科ではまだ挫折はしておりません)
 患者さんにお伝えしたいことは山ほどあれど、自分で作るには労力もお金も思った以上にたくさんかかる……。そんな歯がゆさこそが「ホスピ太Dr.ニュース」の出発点でした。

 毎月発行でフルカラー8ページ。普段では患者さんに説明しきれないような医療の知識を、正確かつ丁寧に、分かりやすくお届けすることができます。表四(紙面最終ページ)部分に自院のハンコを押してお配りすれば、定期的な受診のきっかけになり、病気の早期発見、早期治療につながるかもしれません。

 近隣の幼稚園・保育園などに置かせてもらう、というのも効果的です。いつでも家族の健康を気にされているお母さま方への情報発信で、地域全体でより良い医療環境をつくりましょう。
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もし何か院内にパンチのあるアメニティーをとご検討中の医院がありましたら、鈴木武敏先生に直接お問い合わせください。駅の看板よりははるかに宣伝効果はあると思います。患者さんがうつむいている感じの院内の患者さんの視線が上を向き、院内が随分明るくなります。

この私のブログ記事をご覧の市民の方は、そんな記事が出ていたよと世話になっている眼科医にお伝えください。 では鈴木先生にエールをお送りしたところで、また明日。

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