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2012年9月28日

3669 東京オリンピック招致ピンズをもらいました

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ピンズという小さなバッジみたいなものを集めるのが流行っていたのは1985年ころのフランスだったか?(ピンズマルシェのページにリンク

今回、オリンピックを東京に招致しようというピンバッジが配布されています。マンションあたりいくつ配布されたのかは知りませんけれど、管理人室にお申し出下さいと書いてあったので張り紙を見てから数日後の昼休みにに「まだありますか?」と、のぞいてみましたら、「いくつほしいんですか?」と言われました。「一つ、、じゃなくて子供の分も入れて二つ」と言ってバタフライキャッチのピンズを2つもらってきました。図の左側のほうです。

2020年第32回夏季オリンピックの開催地は、2013年9月7日アルゼンチンのブエノスアイレスで行われる第125次IOC総会で決定するそうです。あと一年ですね。対抗地は、マトリードとイスタンブールだそうです。

前回の石原都知事だけが吠えたてて、他の議員たちは白けたという雰囲気ではなく、国の総力を挙げてでも奪い取ってほしいものです。

ピンズとは: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ピンズ(pins)はバッジの一種で、裏面に立てられた針を衣服等の布地に貫通させ、留具で受ける形式のものを指す。ピンバッジと呼ばれる事もある。通常最大部分が25~35mm程のサイズの物が多い。

留具(キャッチ)にはバタフライキャッチ(バタフライクラッチ、蝶タック等の表記も見られる)と呼ばれる、蝶バネをつまむとピンとの結合が緩んで着脱できる形式のものが最も多く使われている。その他にもタイタック(タックピン)と呼ばれる外れにくいものやゴム製のキャッチもある。

記念品、ノベルティ、お土産として様々な場所にて入手可能。また、サークルなどで、ときに個人で制作する例も見られる。最近はファッション・アイテムとしても注目されている。コレクターズ・アイテムとしても絶大な人気があり、コレクターは世界中にいて、トレーディング・イベントも頻繁に行われている。世界中のハードロックカフェにて販売されるピンズのクオリティの高さと、希少性は非常に有名である。

オリンピックやワールドカップ、国際博覧会といった大きなイベントでは、ピンズのコレクターズ・セットが発売される事が多い。

【ピンズファクトリー】社章作成 社章パック・50個75000円なんてのもあるようです。個の製造原価っていくらくらいなものなのでしょうか?

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