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2012年5月27日

3325 「ブルーライト」を大幅カットできる液晶保護フィルムが発売される:ニュース

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画面のギラつきを抑制する「反射率0.9%」という低反射率に加え、目や体に有害な紫外線をしっかりと遮断する「UVカット率99.6%」を実現し、目への負担を軽減するという、あらゆる角度から目を保護することにこだわったフィルムが発売されるそうです。この様なものはこれから随分普及しそうですね。

「可視光線の中で最も強く、直進するエネルギーを持つため、目の角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達し、網膜の機能低下を引き起こす場合がある」と言うのは本当でしょうか?
ーー記事の引用ーーー
エレコム、LEDディスプレーの「ブルーライト」を大幅カットできる液晶保護フィルムを発売::ディスプレイを見続ける機会が多い現代人の目を保護!

LEDディスプレイが発する「ブルーライト」を大幅にカットした液晶保護フィルムを発売

 エレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長:葉田順治)は、液晶ディスプレイをキズや汚れから保護する「液晶保護フィルム」について、LED液晶ディスプレイが発する「ブルーライト」を大幅にカットし、目を保護する「ブルーライトカット液晶保護フィルム」20サイズを5月中下旬より新発売いたします。

 日常生活で液晶ディスプレイを眺める時間が多い現代人に、眼の疲れや乾きが気になる人が増えています。その原因として、LED液晶ディスプレイが発する光の中の青い部分「ブルーライト」が眼に悪影響を与えているという指摘があります。ブルーライトは自然光にも含まれ、色を表現するために欠かせない要素ですが、可視光線の中で最も強く、直進するエネルギーを持つため、目の角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達し、網膜の機能低下を引き起こす場合があると言われています。ブルーライトに長時間さらされると瞳孔を収縮させる毛様体筋を刺激するため眼精疲労やドライアイを引き起こしたり、睡眠を促すメラトニンの分泌を抑制するため、体内時計がずれてしまうといった症状を引き起こす恐れもあります。

 “EF-FLBLシリーズ”は、その「ブルーライト」を大幅にカット。ディスプレイを見続ける機会が多い現代人のために開発された液晶保護フィルムです。また、画面のギラつきを抑制する「反射率0.9%」という低反射率に加え、目や体に有害な紫外線をしっかりと遮断する「UVカット率99.6%」を実現し、目への負担を軽減します。あらゆる角度から目を保護することにこだわったフィルムに仕上がっています。

 ブルーライトを効率的にカットすることで目を保護するだけでなく、色調を極力変えずに自然に見えるように設計しました。また、より美しい画質を演出する「透過率92%」の高透過率を実現した、ワンランク上の液晶保護フィルムです。

 このほか、「表面硬度3H」と硬度が高く、フィルター表面のキズを徹底的にガードします。
 柔らかな接着シリコン層を採用し、気泡が目立たず、きれいに貼り付けることができます。貼り直しができる、自己吸着タイプで、きれいに貼れる専用ヘラが付属するほか、台紙裏面の方眼台紙を利用して、ジャストサイズにカットすることも可能です。
 幅広い画面サイズに対応できるように、20サイズをラインアップしました。

 ※製品画像、製品の詳細は添付の関連資料を参照

 >EF-FLBLシリーズの製品情報はこちら
   http://www2.elecom.co.jp/accessory/filter/ef-flbl/

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