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2011年3月11日

2108 気付いた時には遅過ぎる 失明の恐怖

昭和40年男という奇妙な名前の雑誌に清澤のインタビュー記事がでました。
長大な記事ですが、順に紹介させていただきます

題して
気付いた時には遅過ぎる 失明の恐怖 (61ページから)
40-1 小

その1 老視
その2 白内障
その3 緑内障
その4 糖尿病網膜症
その5 加齢黄斑変性

警告
気付いた時には遅過ぎる

目の健康に注意せよ

目の大切さについて疑う人はいないだろう。
視力を失ってしまったら日常生活さえおぼつかなくなるのは子供でもわかる。
それなのに意外とぞんざいな扱いを受けて居る。
何かおかしいなと思っても、痛みを感じたり、視界の異常を自覚することはまれだからだ。
だが、昭和40年男なら身近な眼の衰えとして老眼を実感し始めている人も多いのでは?
実は老眼だけでなく、40代後半から50代はあらゆる目のトラブルが忍び寄ってくる時代。
そのことを知らなかったがために、気が付いたら失明なんてこともありえるのだ。
ここでは加齢とともにトラブルが増してくる目の健康について、まとめてみたい。
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ではでは続報をお楽しみに。

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