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2010年5月2日

1400 高円寺ドキドキ大道芸の二日目報告です。マユラさんのフェイシャルペインティングなど

フェイスペインティング“マジカルフェイスペイント、今日の目玉はフェイスペインティングのマユラさん。眼の周りのフェイスぺインティングの体験報告から。バリエーションも豊富で、ペイントしてもらうのを待つ時間もワクワクしてしまいました。しかし待ち時間が長い。整理券ではないのですが、札を渡されたので順番の割り込みもなく安心して待てましたが、バタフライを描いてもらう順番がくるまでが2時間半でした。待たせて盛況感を出すのも演出の内か?

マユラさんのバタフライ
出来上がって鏡を見るのもお祭りらしく、町を歩くと道行く人が子供の顔を見つめるので子供はわくわくです。高円寺大道芸のブログの紹介では“マジカルフェイスペイント★マユラ”さんは『カーニバル系』。アニマルペイントや、ホラー映画のようなモンスターペイントが得意で、お客さんの個性に合った魅力をペイントで引き出してくれるということでした。
 大人の若い女性が描いてもらうのかと思ったら、対象者の多くは小学3年生まででした。単なるいマークを付けるだけではなく、しっかりとしたメークをするというものは、これからはこのようなお祭りやイベントでは客を集められる一つのジャンルとして確立され、定着しなくもなさそうな予感がしました。

サーカス今日高円寺駅北口広場で見たのは。今回のエンターテイナーの第一番、フランスのヌーヴォーシルク「Cirque Baroque」から、世界で活躍する選りすぐりのメンバー。日本語が分かるフランス人の小父さんのお話とサキソフォン。それに色気のあるロープでの宙に舞う踊り。出初め式のはしご乗りの様なだしものでした。

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帰りに町を歩いていて出会ったのはまずは銀色の人”un-pa”さん。犬を連れて歩いていたところで、犬が遊ぶ犬用のおもちゃの骨を出してくれましたが、肉の匂いが消えていたからか、家のサクラは反応しませんでした。

35次に出会ったたのは赤い着物を着て、キツネのお面を横にかぶり、花魁の一本歯の高下駄をはいた狂女のような不気味な微笑みの女芸人”みたま”さん。”江戸時代に男を求めてさまよい続けた一人の女?誰か私を愛してくれる男はいないのか??諦めきれない魂は、実体化して21世紀にも現れた!?”と紹介されています。

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