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2009年3月4日

800 清澤眼科医院通信255号(2009.3.5)

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1-800今日で、このブログが通数800ページになりました。1-800というのは、米国のフリーダイアルですね。この本の図は800に関係のある画像でみつけました。

杉花粉
花粉症の患者さんが増えています。杉とヒノキの花粉症(⇒リンク)を準備しました。当医院は南砂町駅の直前で薬局も隣接しています。標準的な抗アレルギー薬を、点眼薬に限らず点鼻薬、経口薬などもあわせて、迅速に処方します。南砂町駅をご利用の方は、出勤前(9時から)や帰宅の際(7時まで)にもご利用ください。保険証を提示できない場合は預り金を承り、月内に提示いただければ保険で清算します。

◎ボトックス薬価値下げ。
眼瞼痙攣”眼瞼・片側顔面痙攣治療を成功させる10のこつ”を発表。。一度ご覧ください。⇒リンク

botox1
眼瞼痙攣の治療薬ボトックス(図はその分子構造)に従来の100単位に加え、50単位のボトルが発売され、3割負担の患者さんでは自己負担が17000円程度に減額されます。高薬価のために使えなかった患者さんにも利用が広がることを期待しています。

 3月7日(土)に「眼瞼・顔面けいれん友の会」例会が行われます。私は「眼瞼けいれんの治療を成功させる10のこつ」を話します。。(⇒会員への通知文にリンク)

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先日の患者さんアンケートでは医院の情報公開をという声が多く聞かれました。そこで医院の実情をまとめてみました。

情報公開 1:
発表事項などを中心に清澤眼科医院2008年学術の実績を取りまとめました。(⇒リンク)

情報公開 2:清澤眼科の特徴である神経眼科専門外来の2008年の成果
眼科専門医の院長清澤と共に神経内科のわかる内科専門医の江本博文医師が神経眼科外来を担当しています。清澤眼科医院神経眼科専門外来の実績概要2008をまとめました。⇒詳細記事へ)

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”視力回復のためのレーシック手術を受けた患者67人が感染性角膜炎などを発症。関連記事これは、有ってはならない事。

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眼科医療に関するご質問は下記の患者の気持ちの質問箱(⇒リンク)にお寄せください。リンクを開いてからしばしお待ちください。このブログ各記事のコメント欄にも応答を出します。診療に支障がありますので、電話でのお問い合わせにはお答えしません。

多発硬化症
桑島治三郎 先生 ご逝去(東北大名誉教授)
 桑島 治三郎 先生(くわじま・じさぶろう=東北大名誉教授・神経眼科学)は2月25日老衰のため仙台市の自宅でご逝去されました、95歳。回顧実録、日本の多発硬化症―メディカル・エッセイス (1985年)の著者であり、日本の神経眼科学の草分けのおひとりでした。関連記事へ

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楊令伝1北方謙三の楊令伝3巻です。
12世紀中国の北宋は梁山泊軍を崩壊させたのち、10年程度で崩壊し南宋に変わります。日本では平安時代の末。”⇒リンク

本日の花も相川さんの撮影。梅の花。東京医科歯科大学のマークにもなっていて、その起源は湯島天神にある湯島の白梅です。”東風吹かば”で知られる天神様(菅原道真)の紋が梅で、加賀の前田家家紋も剣梅鉢。

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800 清澤眼科医院通信255号(2009.3.5) ヘッドライン
1、近況:
1)公開情報アップ。

2)自前ドメインのホームページ。(リンク)。このブログの各部に繋いでいます。携帯用サイトも始動。

2.予約電話03-5677-3930。ネット予約に⇒リンク

3.清澤の水曜午後は毎週、東京医科歯科大学眼科での神経眼科外来(コンサルテーション)です。⇒リンク 

4.直近の読者数ピーク:現在の累計53776件、平日の訪問者は1000人を超えてきました。感謝。

5.当医への眼科ネット相談窓口 ⇒リンクも引き続きご利用ください。

6.新砂コンタクトレンズご案内⇒リンク 

7.眼瞼痙攣治療紹介 
764 清澤眼科医院通信240B号(2009.1.11) (⇒リンク)

眼瞼痙攣治療通信(⇒リンク)

8. 病名説明記事検索方法

9.関連記事:迷ったときの医者選び(2008改訂版) 東京

10.当ブログの新テーマ

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ここから本文のはじまりです
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800 清澤眼科医院通信255号(2009.3.5)

136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930 ファックス5677-3929
すべては患者さんのためにの額
1 目標;すべては患者さんのために
1-1)当医院では一人でも多くの患者さんに利用していただけることが当医院への支持の表れと考え、自分と職員を毎日励まして居ます。

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1-2)近況:
患者さんアンケートの結果、医院の情報公開をさらに求める意見が多く見られました。
東京医科歯科大学の昨年度の報告書準備にあわせて、学会講演や書籍記事執筆などの学術の成果(⇒リンク)と、清澤眼科医院神経眼科外来の昨年の実績(⇒リンク)とをまとめてみました。
眼科医としては実際には学会や本よりも、目の病が克服できたとおっしゃる眼疾患の患者さんに励まされるところが大きいのですが。この準備に尽力くださった江本博文先生、職員の坪川さん、その他職員の方々に感謝いたします。

少しでも多く患者さんのお話が聞け、丁寧な診療ができるように、今後も2医師診療体制を少しずつ拡充していますが、まだ十分ではないのが現状です。今後ともよろしくお願いいたします

開院5周年に向けて、医院前面と後面の看板の作りかえをしました。南砂町駅を使う通勤路になっている南砂公園の中からも明るく大きく見えるシンプルなものです。

医師のみでなく、青服を着て視力を測っている3人の視能訓練士にも質問をおかけください。答えられる質問にはお答えし、答えの微妙な質問は医師に繋ぐでしょう。

ピンク服の事務系職員にも眼科医療知識を身につけるため、例年4月までに行われる眼科コメディカル講習受講を勧めています。本年も2名が受講中。眼科コメディカルと名札に書いてあるのが眼科専門知識講習を受けた職員です。気軽に声をおかけください。待合室の狭隘な事は改善が難しく、ご迷惑をおかけしています。必要な検査が手際よく出来るように、医院職員とその対策をいつも相談しています。
眼科の事務職員に眼科知識があれば、医師に取り次ぐべき質問かどうか正しく判断できます。

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1-3)
キープティア
○液状のコラーゲンプラグ(キープティア)はドライアイ(乾性角結膜炎)治療に好評です。(⇒⇒当ブログ記事にリンク)違和感が無く、脱落することがないなど大きな利点があります。

supereagle
さらに、この固体のシリコンプラグにも埋没や脱落がしにくい特別にやわらかい新製品スーパーイーグル⇒海外の製造元ページにリンクが4月にホワイトメディカル社から発売されるそうです(スーパーフレックスには在庫がありますが、新製品は現在入荷待ちです)。

キープティアを使って状態が改善され、数ヵ月後にその吸収によって症状が再発した様な例を対象にシリコン系のプラグを使おうと考えています。ドライアイ症状の激烈な例には片眼ずつ上下の涙小管をふさぎ、症状が比較的軽い例には両側下の涙小点を同時にふさぐという計画ではいかがでしょうか?

1

1-4)
◎コンタクトレンズの処方は、使い捨てレンズを中心に迅速に行います。
コンタクトレンズは心臓ペースメーカーと同じ高度管理医療機器です。便利さに伴う危険も大きく、眼鏡と比べ格段に厳しい販売管理が要求されています。眼科専門医の診療施設での処方を受け、高度管理医療機器取り扱い店でご入手ください。

自前HP
2-1)当医院独自ドメインでのホームページ運用中。 (リンク)。 私のページはこのブログを中心として、当医院のホームページからブログの各部を連結しています。

22-2)患者の気持ちページ”の眼科質問箱、ネット用予約システムも運用中です。質問箱には様々な質問と答えが掲載されます。新規のご質問にご利用ください。300件を超える質問にお答えしました。(此処が休止中のときは各ブログ記事末尾にコメントくださっても、返事を随時掲示します。)ただし、通常業務に支障が出ますし、公開の記録も残りませんので、医学相談の直接電話はご遠慮ください。

DENNWA
2-3)当医院は新患再来とも予約をお勧めしています。予約には日中の電話予約が最も簡単です。電話を戴くと窓口担当者がカルテを見て、診療内容にもっとも合う時間帯の予約を入れます。
予約は患者さんの集中を避けて平準化する事を主目的としたもので、医師2名で30分毎に10名までの同時予約枠です。予約時間丁度での診療開始を約束するものでは有りません。南砂駅に到着されましたら早めに受付をなさってください。夜間も使えるネット診療予約には、後刻に当院からの確認電話を差し上げます。⇒リンク。

 初診患者さんは問診表に記入して持参されますと、所要時間を短縮できます。(⇒印刷用問診票にリンク:

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電話で予約が変更されたカルテと、予約で非来院だったカルテは、パスしても危険なものでないことを後で私が確認しています。
今後も窓口と検査に職員を厚く配置し、医院として迅速で笑顔の有る対応を心がけます。

地下鉄
当医院への地図です(⇒リンク)東京駅(大手町駅)から12分の東西線南砂町駅の東3番出口直前の2階です。快速電車は止まりませんので、初めての方は特にご注意ください。

御茶ノ水
3、清澤の水曜は、午前が東京都老人研究所PET研究室での研究、午後は東京医科歯科大学眼科外来での診療です。 2009年度も東京医科歯科大学臨床教授を拝命しました。東京医科歯科大学では、水曜午後の神経眼科外来でのコンサルテーション(相談対応業務)のみを担当します。担当医としての診療を御希望の方は南砂町の医院をお訪ねください。

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◎神経眼科のみならず神経内科もわかる内科専門医の江本博文医師の診療(院長清澤と併診の神経眼科外来)を月曜午後と木曜午前午後に始めました。江本先生はカリフォルニアのSadun教授の下で神経眼科を学び、最近帰国した気鋭の医師です。採血検査と画像診断を含む神経眼科学的な検査に精通しています。江本医師には、一度じっくりと話を聞いてしっかりと調べる外来を行っていただくため、主治医としての担当はお願いせずに、診察~検査と結果説明で完結するコンサルテーションをお願いしています。

情報公開:当医院において眼科専門医の院長清澤と共に江本博文先生が神経眼科外来(神経眼科外来の解説に⇒リンク)を神経内科側から担当してくださっています。その清澤眼科神経眼科外来の実績概要をまとめました。2008年9月中旬から年末までの約3ヶ月の間に、神経眼科専門外来で総合的に評価・精密検査を行ったのは166名で、女性が3分の2を占め、40歳代から60歳代の方が過半数でした。すでに数ヶ所の病院等を経て受診される方がほとんどでした。千葉県や埼玉県など、関東の他県から来院される方が46%と最も多く、23区を外含む都内から来られた方は36%、江東区内から来院される方は17%、東北、九州など遠方の方は1%でした診断された神経眼科疾患は、眼瞼下垂(まぶたが落ちてくる)、眼瞼けいれん(まぶたが開きにくい)など、眼瞼(まぶた)の疾患が25%と多く、次に、視神経症(視神経の病気)が16%、複視・眼窩疾患(二重に見えたりする状態・眼の奥の病気)が13%、眼の痛み・不快感、頭痛などが11%でした(⇒詳細記事)

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清澤眼科医院での水曜午前の外来では東京医科歯科大学医局所属の眼科専門医小川学先生(網膜硝子体専門)の診療が始まりました。以下が暫定的な医師配置表です。
  午前(9:00-12:30) 午後(3:30-7:00)
月 清澤+赤井       清澤+江本
火 清澤+隈崎       清澤
水 小川          (休診)
木 清澤+江本       清澤+江本 
金 清澤+隈崎       清澤
土 清澤+医科歯科大医師

診療を一緒に行ってくださる先生をこのブログで初めて求めたのは丁度一年前でした。それが此処まで充実できました事を深く感謝します。更に、火曜と金曜の午後(3:30PM-)に私と共に眼科診療に従事してくださる眼科医の先生が居られましたらご連絡ください。(例えば6時まででもよろしいです。)

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◎3月頃から”緑内障の視神経と視路の変化をPETとMRで調べるプロジェクト”が東京都老人総合研究所で始められます。先に行った眼瞼痙攣研究(163 眼瞼けいれんの患者に見られる脳の線状体の代謝亢進 )の時のように、当医院に何人分かの検査枠を分けていただき、緑内障の希望者には疾患を持ったボランティアとしてPETとMR検査を無料で受けていただこうと計画しています。
「緑内障患者の脳糖代謝変化」の検査対象者の募集 をご覧ください。

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当院は診療所と病院の連携を特に重視しています。ぶどう膜炎、黄斑変性や網膜剥離などの重症例は東京医科歯科大学(JR御茶ノ水駅前)へ、白内障手術などは順天堂東京江東高齢者医療センター(江東区新砂3、当院近隣)に対応をお願いしています。難しいコンタクトレンズ処方は西葛西井上眼科コンタクトクリニック等に繋ぎます。病院での治療が一段落したら、自宅に近くなた夕刻7時まで診療している当医院に戻っていただきましょう。
お世話になっているこれらの病院の先生方には心から感謝しています。

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医院紹介サイトQ-lifeもカウント4652を超え依然好調。→リンク。

この中の医療人の項目につい最近、清澤が取り上げられています。話を上手にまとめてくださったライター戸谷妃湖さんに感謝⇒リンク

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4、当ブログ読者はまたまた増えて平日で一日1000人程度です。(それでもライブドアブログでは700-900位程度ですが、)
お問い合わせも増え、うれしい悲鳴です。恐縮ですが未受診者からの電話相談には医師は対応できません。診察していない患者さんへは個別の医師推薦もできません。お困りの方も保険診療として一度は受診して、当医のセカンドオピニオンや適切な専門医への紹介状をお求めください。
当医の専門は神経眼科ですが、経験と人脈をフルに生かして、眼科に関する患者さんの相談を各疾患万遍無くお引受いたします。

5、眼科の医学的相談には、”患者の気持ち”サイト内の質問箱をご利用ください。 患者の気持ちロゴ  質問欄⇒(ここでリンク)。質問を歓迎します。恐縮ですが、質問箱のお答えは、多くの方々に共有していただきます。質問応答は300件超です。ブログ各ページへのコメントにも随時お答えします。

6、コンタクトレンズ:
オアシスとアドバンス

○コンタクトレンズ希望の方は保険証を持ち、清澤眼科医院を御受診ください。丁寧で迅速な診療での処方を心がけます。販売は新砂コンタクトレンズです。

ワンデー・バイオメディックスEV2200円、ワンデー・アキビューモイスト2800円、アドバンス3000円、オーツー・オプティクス2500円、などが廉価でお勧めです。デファインも扱っています⇒価格表

ボト
7、 眼瞼痙攣の治療について
ボトックス関連の詳細記事は従来清澤眼科医院通信Bシリーズにまとめて来ました。⇒リンク。このBシリーズはすべてボトックス関連の特集号です。今回、清澤眼科医院通信ココログ版を改編し、眼瞼痙攣治療通信(⇒リンク)も立ち上げました。今後も、両ブログで手を携えて共に発展させる意向です。

当医院のボトックス投与予定:希望者が増えましたので、毎月曜、毎火曜、毎木曜、毎金曜(各々午前と午後)そして毎土曜(午前のみ)といたしました。再初診とも電話でボトックス治療希望とおっしゃってご予約ください。水曜(院長不在日)には施療できませんのでご注意ください。

kaiteibann
◎目がしょぼしょぼしたら-眼瞼けいれん? 正しい理解と最新の治療法 改訂版が2008年1月13日出版されました。購入希望で近くで入手できない方は医院窓口に直接電話でお申し込みください。直接お送りします。)
この冊子ももう発行後一年になるのですね。50単位のボトルも発売されましたし、私も”治療を成功させる10のコツ”の話を加えて更なる改訂版の上訂を考えています。

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8、 ◎病名説明記事の検索○検索方法 
1)直接Googleに<清澤眼科、xxx>と病名のxxxを入れ換えてサーチすると大概の疾患が出てきます。お試しください。

2)左カラムにカテゴリー別に関連ページを開く仕掛けを作りました。お試しください

9、関連記事:
000
迷ったときの医者選び(2008改訂版) 東京⇒リンク◎ “迷ったときの医者選び”、改訂版でも名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介していただきました。

続 解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴
「続 解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴」(⇒紹介ページにリンク)(若倉、清澤、山田編集)が発売されました。
 。”(⇒目次リンク)

10、 当ブログで12月初頭以後に取り上げた、新テーマにリンクします。(此処に無い最新のものは右コラム上部をご覧下さい)

○2009年02月23日
792 加齢黄斑変性への黄斑移動術(FMT)と 光線力学療法 (PDT)の2年間の比較 (FMT-PDT);を読んで:2009年02月23日
791 ドライアイを示す患者の甲状腺眼症を読んで
○2009年02月22日
778 Qlife 医療人に清澤眼科医院院長清澤源弘が紹介されました
○2009年02月21日
2008年の清澤眼科の業績
○2009年02月21日
787 [視神経萎縮(視神経委縮)について] のご質問とお答え
○2009年02月20日
786 清澤眼科神経眼科外来の実績概要
○2009年02月09日
フィッシャー症候群に視神経炎が合併したという報告が出ています。○2009年02月03日
779 なぜある種のトリインフルエンザは人に結膜炎を起こすのか?

best doctors logo vertical (ベストドクターズとは)

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。

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