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2008年12月31日

756 清澤眼科医院通信237号(2008.12.31)

756 清澤眼科医院通信237号(2008.12.31)  (管理頁

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おかげさまで無事年内の診療を終わりました
新年は1月5日月曜朝から診療します。
年末年始に発生した眼科急患は東京都眼科医会の休日診療日程表をご参考になさってください。

 東京医科歯科大学の眼科当直は入院患者への対応を前提にしたものですが、重症ならば東京医科歯科大学の救急室でも救急担当医が話を聞いてから、必要と判断すれば眼科病棟当直を呼んで対応してくれるかと思います。特別に必要な眼球損傷の外傷などの時には電話で聞いてみてください。

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30日午後には職員がレセプトのまとめをしてくれたので、その終了後に松本の実家に戻って母や妹弟とも話してきました。甲府付近で停電に会い、30分ほど電車が止まり暗くなりましたが、長野に向かう長野新幹線はプログラムミスでもっとひどい遅れや運休だったようですね。きれいに掃除してくれてあった墓地に線香を上げ、安曇野の向こうに山が見える里山に登って雲間の日本アルプスも眺めてきました。今日と年始休みで後輩の論文の仕上げも随分進みそうです。

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4年前に大学院を卒業した中国の汪先生が先週ドライアイに関する日本の教科書を入手したいというメールをくれたので、アマゾンで早速こちらに取り寄せて、今日は医院と同じ江東区新砂3丁目に有る東京国際郵便局から国際ビジネス急便で中国に発送しました。1月3日には着くでしょうとの事でした。学位取得後まで大学に残って研究を続けてくれている数少ない後輩です。

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清澤眼科医院2008年の10大ニュースを拾って見ました。⇒リンク 皆様にはいかがな年でしたでしょうか?本日は、今年最後のボランティアの夜回りが残ってますが、本年もあと3時間です。僅かとなった2008年を心豊かにお過ごしの上、良いお年をお迎えください。

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新年早々に出る予定の記事を早読みで紹介させていただきましょう。
749 老眼かと思っていたら実は重大な眼疾患!!(アサヒ芸能から)

コラーゲンプラグ
ドライアイの治療に好評なのが今年発売されたキープティア。両眼の下瞼にある涙小点をコラーゲンの液でふさいでドライアイを抑え、不要な眼への刺激を軽減します。今入れれば、この冬の乾燥には耐え易くなるかと思っています。先日、日刊ゲンダイの女性記者による記事が出て(⇒リンク)初めての患者さんも遠方から多数訪れてくださっています。これは眼瞼痙攣に伴うドライアイにも大変有効な新兵器です。

◎近くに眼瞼痙攣の方が居たら、よい治療法があるとお伝えください。
眼瞼痙攣眉間じわから、まぶしくて眼を開けない患者さんまでいます。日本の眼瞼痙攣患者総数は30万人。当院で治療した患者さんは350人超ですが、まだまだ全推定患者数の1000分の1という事になります。その治療成績を基に”眼瞼・片側顔面痙攣治療を成功させる10のこつ”という話を発表しました。。一度ご覧ください。⇒リンクしかし、すでに報告が有るとおり1割程度はボトックス治療に反応の乏しい患者さんが居り、それにも効く治療法の開発が今後待たれます。
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先日グラクソ社の方が「ボトックス注50」薬価収載のお知らせを持って当医院をお訪ねくださいました。持参くださったパンフレットによれば、「発売開始時期につきましては、改めてご案内」下さるということですが、2009年2-3月ごろになる模様です。現在、重症の患者さんでは50単位を超える投与を行っている場合がありますので、両眼である方などではすべての患者さんの薬剤費が55%に軽減されるわけではありません事をご了承ください。

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眼科医療に関するご質問は下記の患者の気持ちの質問箱(⇒リンク)にお寄せください。質問箱の問答がすでに300を越えたので、ずいぶん反応が遅くなりました。そこで、管理者が古い応答を削除して多少の余地を作ってくださいました。少し早くはなりましたが、リンクを開いてからしばしお待ちください。このブログ各記事のコメント欄にも応答を出しています。

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来春2009年の花粉飛散予測では”全国的に飛散量がやや多く,飛散開始は例年並みかやや早い”だそうです。江東区では2月10日ころからです。花粉症予防には1か月前から、つまり新年早々からの予防投薬が理想的とされています。例年、12月には花粉症のビラを作って1月早々に配布しています。杉とヒノキの花粉症(⇒リンク)に、少し詳しい新たな記事を準備しました。

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756 清澤眼科医院通信237号(2008.12.31)  ヘッドライン
1、近況:
1)船井総研に依頼していた医院調査プロジェクトの報告の一部が届けられてきています。追って、概要を見ていただきます。

2)神経内科もわかる江本博文先生の診療(院長清澤と併診)が月曜午後と木曜午前午後に始まっています。

3)自前ドメインのホームページ。(リンク)。このブログの各部に繋いでいます。携帯用サイトも始動。

2.予約電話03-5677-3930。ネット予約に⇒リンク

3.清澤の水曜午後は毎週、東京医科歯科大学眼科での神経眼科外来(コンサルテーション)です。⇒リンク 

4.直近の読者数ピーク:現在の累計475724件、最近は、多い日には平日の訪問者が1000人を越えて来ました。感謝。

5.当医への眼科ネット相談窓口 ⇒リンクも引き続きご利用ください。

6.新砂コンタクトレンズご案内⇒リンク 

7.眼瞼痙攣治療紹介 
清澤眼科医院通信229B (⇒リンク)

眼瞼痙攣治療通信(⇒リンク)

8. 病名説明記事検索方法

9.関連記事:迷ったときの医者選び(2008改訂版) 東京

10.当ブログの新テーマ

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ここから本文のはじまりです
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756 清澤眼科医院通信237号(2008.12.31)
 
136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930 ファックス5677-3929
すべては患者さんのためにの額
1 目標;すべては患者さんのために
1-1)当医院では一人でも多くの患者さんに利用していただけることが当医院への支持の表れと考え、自分と職員を毎日励まして居ます。

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1-2)近況:
○患者さんのアンケートを施行しています。同様の調査は開院直後にも、また今夏も行っており、医院運営の方向を考える重要な指針とします。

少しで多く患者さんのお話が聞け、丁寧な診療ができるように、2医師診療体制を少しずつ拡充していますが、十分ではないのが現状です。

医師のみでなく、青服を着て視力を測っている視能訓練士にも質問をおかけください。答えられる質問にはお答えし、答えの微妙な質問は医師に繋ぐでしょう。ピンク服の事務系職員にも眼科医療知識を身につけるため、例年1月から4月に行われる眼科コメディカル講習を受ける事を勧めています。眼科コメディカルと名札に書いてあるのが眼科専門知識の講習をすでに受けた職員です。気軽に声をおかけください。待合室の狭隘な事は改善が難しく、ご迷惑をおかけしています。必要な検査が手際よく出来るように、医院職員とその対策をいつも相談しています。

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1-3)
キープティア
○液状のコラーゲンプラグ(キープティア)はドライアイ(乾性角結膜炎)治療に好評です。(⇒⇒当ブログ記事にリンク)違和感が無く、脱落することがないなど大きな利点があります。この準備がない場面では固体のシリコンプラグを利用できます。
記事はなぜかシリコーンと記載されてますが、”シリコーン”は有機シリコン化合物ですので、私は”シリコン”が正しいと思います。

1-4)

◎コンタクトレンズの処方は、使い捨てレンズを中心に迅速に行います。
コンタクトレンズは心臓ペースメーカーと同じ高度管理医療機器です。便利さに伴う危険も大きく、眼鏡と比べ格段に厳しい販売管理が要求されています。眼科専門医の診療施設での処方を受け、高度管理医療機器取り扱い店でご入手ください。

自前HP
2-1)当医院独自ドメインでのホームページ運用中。 (リンク)。 私のページはこのブログを中心として、当医院のホームページからブログの各部を連結しています。

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2-2)患者の気持ちページ”の眼科質問箱、ネット用予約システムも運用中です。質問箱には様々な質問と答えが掲載されます。新規のご質問にご利用ください。300件を超える質問にお答えしました。(此処が休止中のときは各ブログ記事末尾にコメントくださっても、可能な限り返事を随時掲示します。)ただし、通常業務に支障が出ますし、公開の記録も残りませんので、医学相談の直接電話はご遠慮ください。

DENNWA
2-3)当医院は新患再来とも予約をお勧めしています。予約には日中の電話予約が最も簡単です。電話を戴くと窓口担当者がカルテを見て、あなたの好きな時間で診療内容にもっとも合う時間帯の予約を入れます。
この予約は患者さんの集中を避けて平準化する事を目的としたもので、30分毎に10名までの同時予約枠です。予約時間丁度での診療開始を約束するものでは有りません。駅に到着されましたら早めに受付なさってください。夜間も使えるネット診療予約には、後刻に当院からの確認電話を差し上げます。⇒リンク。

 初診患者さんは問診表に記入して持参されますと、所要時間が短縮できます。(⇒印刷用問診票にリンク:

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電話で予約が変更されたカルテと、予約で非来院だったカルテは、私が診療内容を確認しています。
今後も窓口と検査に職員を厚く配置し、医院として迅速で笑顔の有る対応を心がけます。

地下鉄
当医院への地図です(⇒リンク)東京駅(大手町駅)から12分の東西線南砂町駅の東3番出口直前の2階です。快速電車は止まりませんので、初めての方は特にご注意ください。

御茶ノ水
3、清澤の水曜は、午前が東京都老人研究所PET研究室での研究、午後は東京医科歯科大学眼科外来での診療です。 今年度も東京医科歯科大学臨床教授を拝命しました。東京医科歯科大学では、水曜午後の神経眼科外来でのコンサルテーション(相談対応業務)のみを担当しています。担当医としての診療を御希望の方は南砂町の医院をお訪ねください。

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◎神経眼科のみならず神経内科もわかる内科専門医江本博文先生の診療(院長清澤と併診)を月曜午後と木曜午前午後に始めました。江本先生はカリフォルニアのSadun教授の下で神経眼科を学び、最近帰国した気鋭の医師です。採血検査と画像診断を含む神経眼科学的な検査に精通しています。江本先生には、一度じっくりと話を聞いてしっかりと調べる外来を行っていただくため、主治医としての担当はお願いせずに、診察~検査と結果説明で完結するコンサルテーションをお願いしています。

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清澤眼科医院での水曜午前の外来では東京医科歯科大学医局所属の眼科専門医小川学先生(網膜硝子体専門)の診療が始まりました。以下が暫定的な医師配置表です。
  午前(9:00-12:30) 午後(3:30-7:00)
月 清澤+赤井       清澤+江本
火 清澤+隈崎       清澤
水 小川          (休診)
木 清澤+江本       清澤+江本 
金 清澤+隈崎       清澤
土 清澤+医科歯科大医師

診療を一緒に行ってくださる先生をこのブログで初めて求めたのは丁度一年前でした。それが此処まで充実できました事を深く感謝します。更に、火曜と金曜の午後(3:30PM-7:00PM)に私と共に眼科診療に従事してくださる眼科医の先生が居られましたらご連絡ください。

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◎来年3月頃から”緑内障の視神経と視路の変化をPETとMRで調べるプロジェクト”が東京都老人総合研究所で始められます。先に行った眼瞼痙攣研究(163 眼瞼けいれんの患者に見られる脳の線状体の代謝亢進 )の時のように、当医院に何人分かの検査枠を分けていただき、緑内障の希望者には疾患を持ったボランティアとしてPETとMR検査を無料で受けていただこうと計画しています。
「緑内障患者の脳糖代謝変化」の検査対象者の募集 をご覧ください。

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当院は診療所と病院の連携を特に重視しています。重症例は東京医科歯科大学(JR御茶ノ水駅前)へ、白内障手術などは順天堂東京江東高齢者医療センター(江東区新砂3、当院近隣)に対応をお願いしています。難しいコンタクトレンズ処方は西葛西井上眼科コンタクトクリニック等に繋ぎます。病院での治療が一段落したら、夕刻も7時まで診療する当医院に戻っていただきましょう。
お世話になっているこれらの病院の先生方に心から感謝しています。

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医院紹介サイトQ-lifeもカウント4012を超え依然好調。→リンク。

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4、当ブログ読者は平日で一日1000人程度です。
お問い合わせも増え、うれしい悲鳴です。恐縮ですが未受診者からの電話相談には医師は対応できません。診察していない患者さんへは個別の医師推薦もできません。お困りの方も保険診療として一度は受診して、当医のセカンドオピニオンや適切な専門医への紹介状をお求めください。
当医の専門は神経眼科ですが、経験と人脈をフルに生かして、眼科に関する患者さんの相談を万遍無くお引受いたします。

5、眼科の医学的相談には、”患者の気持ち”サイト内の質問箱をご利用ください。 患者の気持ちロゴ  質問欄⇒(ここでリンク)。質問を歓迎します。恐縮ですが、質問箱のお答えは、多くの方々に共有していただきます。質問応答は300件超です。(大変恐縮ですが、このページは掲載質問総数が多く大変重くなっています。表示に約一分かかります。あわてずにお待ちください。)ブログ各ページへのコメントにも随時お答えします。

6、コンタクトレンズ:
オアシスとアドバンス

○コンタクトレンズ希望の方は保険証を持ち、清澤眼科医院を御受診ください。丁寧で迅速な診療での処方を心がけます。販売は新砂コンタクトレンズです。

○各種アキュビューをお試しいただける、「その場で実感!フリー トライアル」も実施中です。⇒リンク

ワンデー・バイオメディックス2200円、ワンデー・アキビューモイスト2800円、アドバンス3000円、エアオプティクス2800円、オーツー・オプティクス2500円、などが廉価でお勧めです。⇒価格表

ボト
7、 眼瞼痙攣の治療について
ボトックス関連の詳細記事は従来清澤眼科医院通信Bシリーズにまとめて来ました。⇒リンク。このBシリーズはすべてボトックス関連の特集号です。今回、清澤眼科医院通信ココログ版を改編し、眼瞼痙攣治療通信(⇒リンク)も立ち上げました。今後、両ブログで手を携えて共に発展させる意向です。

当医院のボトックス投与予定:希望者が増えましたので、毎月曜、毎火曜、毎木曜、毎金曜(各々午前と午後)そして毎土曜(午前のみ)といたしました。再初診とも電話でボトックス治療希望とおっしゃってご予約ください。水曜には施療できませんのでご注意ください。

kaiteibann
◎目がしょぼしょぼしたら-眼瞼けいれん? 正しい理解と最新の治療法 改訂版が2008年1月13日出版されました。購入希望で近くで入手できない方は医院窓口に直接電話でお申し込みください。直接お送りします。)

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8、 ◎病名説明記事の検索○検索方法 
1)直接Googleに<清澤眼科、xxx>と病名のxxxを入れ換えてサーチすると大概の疾患が出てきます。お試しください。

2)左カラムにカテゴリー別に関連ページを開く仕掛けを作りました。お試しください

9、関連記事:
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迷ったときの医者選び(2008改訂版) 東京⇒リンク◎ “迷ったときの医者選び”、改訂版でも名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介していただきました。

続 解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴
「続 解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴」(⇒紹介ページにリンク)(若倉、清澤、山田編集)が発売されました。
 。”(⇒目次リンク)

10、 当ブログで11月初頭以後に取り上げた、新テーマにリンクします。

(此処に無い最新のものは右コラム上部をご覧下さい)
○2008年12月26日
754 Q&A 緑内障の視野欠損が短期間で進行したとの質問とそのお答
○2008年12月25日
753 Q&A 暗いところで光を感じないのです!?
○2008年12月25日
752 Q&A ポトックス注の治療で眼瞼痙攣が改善されない!?
○2008年12月23日
750 寄席新宿末広亭で落語などを聴いて来ました。
○2008年12月22日
749 老眼かと思っていたら実は重大な眼疾患!!(アサヒ芸能から)
○2008年12月21日
748 紫外線の眼への影響とその防御に関するお話
○2008年12月20日
747 原発性開放隅角緑内障の脳脊髄圧は低い?
○2008年12月12日
741 脳から知覚映像を読み出す(neuron 誌論文)を見て。
○2008年12月06日
739 12月、パリに行ったら何を食べようか?
○2008年12月07日
738 清澤眼科医院通信230号(2008.12.4)
○2008年12月02日
737 特集・コラーゲンプラグ ニッカン現代から
○2008年12月02日
736 清澤眼科医院通信229号(2008.12.2)
○2008年12月01日
735 清澤眼科医院通信229B号
○2008年12月01日
734  杉とヒノキの花粉症 2009年(2008.12.1)
○2008年12月01日
733 清澤眼科医院通信228号(2008.11.29)
○2008年11月28日
732 眼トキソプラズマ症とは
○2008年11月26日
731 「緑内障患者さんの脳糖代謝変化」の検査対象者の募集
○2008年11月27日
730 世界が100人の村だったら を読みました
○2008年11月26日
729 緑内障の予防には?
○2008年11月28日
728 清澤眼科医院通信227号(2008.11.26) 
○2008年11月25日
727 日本メジフィジクスの本社工場を見学してきました(2008.11.25)
○2008年11月25日
726 清澤眼科医院通信227号(2008.11.24)
○2008年11月23日
725 第26回 日本眼腫瘍研究会 を聞いて来ました。ヨード123標識IMPは何故眼腫瘍を描出できるのか?
○2008年11月21日
724 木村先生に緑内障の薬物療法の話を聞いて来ました
○2008年11月23日
723 清澤眼科医院通信226号(2008.11.21)妊産婦に対する緑内障点眼薬の可否
○2008年11月18日
722 虫を呼ばない蛍光灯のお話

○2008年11月18日
721 清澤眼科医院通信225号(2008.11.17)ボジョレー・ヌーヴォーの解禁 
○2008年11月15日
720 日本メジフィジクス本社工場見学計画
○2008年11月15日
719 清澤眼科医院通信224号(2008.11.14) 
○2008年11月15日
719 清澤眼科医院通信224号(2008.11.14)
○2008年11月12日
718 清澤眼科医院通信223号(2008.11.12)
○2008年11月07日
717 ドライアイの治療に好評なキープティア Q and A
○2008年11月05日
716 難聴に視力低下を伴う先天性の症候群
○2008年11月04日
715 ”続・解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴” の目次
○2008年11月03日
712”7カ所診療断られ妊婦死亡 医師不足、研修医が当直 緊急対応指定の都立病院 脳内出血、赤ちゃん無事”の記事に接して
○2008年11月03日
711 東北大学眼科の平成20年度同窓会を聴いて来ました(2008.11,1)
○2008年10月30日
709 インフリキシマブ(レミケード)と眼
○2008年10月28日
706 眼瞼けいれん 中年が気になる目の病気 (日刊ゲンダイ 2008年10月28日記事)
○2008年10月26日
705眼瞼・片側顔面痙攣治療を成功させる10のこつ(第62回日本臨床眼科学会シンポジウム抄録)⇒リンク
○2008年10月26日
704ものがぼやけて見えるの意外な結末(第62回日本神経眼科学会インストラクションコース配布資料から)

best doctors logo vertical (ベストドクターズとは)

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。

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