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2008年11月3日

710 清澤眼科医院通信220号(2008.11.3)

710 清澤眼科医院通信220号(2008.11.3)   (管理頁)  
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○東北大学の眼科の平成20年度同窓会でまたまた仙台まで日帰りで行って来ました。
各演題はすばらしい内容のものでした。(⇒個別演題の印象録へリンク)

角膜上皮移植切手
◎記念講演会は東京女子医大 教授の 大和雅之先生の再生医療本格化のための細胞シート光学 でした。自己の細胞から角膜上皮のシートを作ってこれを患者に移植するという東北大西田教授が大阪大学時代に臨床で実現して居られる技術の開発にまつわるお話でした。その図は切手にもなっているのです(右下の眼の絵の写真がそれで、前髪のように見えるのが培養角膜のシートなのです.図がクリックで大きくなります)。これまでの細胞工学の発展の歴史のお話も楽しく拝聴いたしました。海外から昨日戻られて、また明日から海外出張とのこと。ご多忙の中を仙台まで来てくださったのですね。

私も日々の診療に全力で走っていますが、最近は年を取ったのか、昔のお仲間と会えるのが無性にうれしくて、仙台にも今夏以来でも同級会などもう4回目です。今日は懇親会でも多くの先輩や医局の後輩と最近のお話ができて楽しい会でした。遠くから来たという事で私も懇親会の場でもスピーチをさせてもらい、またまたこのブログの自慢宣伝をさせていただきました。

◎第62回日本臨床眼科学会が東京フォーラムで22日から26日まで開かれました。

続 解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴
臨床眼科学会のシンポジウム16”眼瞼と神経眼科”で、”眼瞼痙攣治療を成功させる10のコツ”⇒リンクを話し、インストラクションコース”打倒、不明愁訴、不定愁訴その6、ぼやけて見えるの意外な結末”⇒リンク も分担しました。

解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴
私も編著者として携わった”「続 解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴」(⇒紹介ページにリンク)(若倉、清澤、山田編集)の販売が始まっています。この旧版が出てすでに2年。専門書としては異色の2000部の販売だったのだそうです。(この図では上が読編、下が旧編です)

2
◎眼瞼痙攣の方が居たら、よい治療法があるとお伝えください。

眼瞼痙攣眉間じわから、まぶしくて眼を開けない患者さんまでいます。日本の眼瞼痙攣患者総数は30万人。当院で治療した患者さんはすでに300ですが、まだ全推定患者数の1000分の1という事になります。
 日刊ゲンダイにも”眼瞼けいれん”という記事が出ました。⇒リンク:706 眼瞼けいれん 中年が気になる目の病気 (日刊ゲンダイ 2008年10月28日記事)  最近、”眼瞼痙攣疑い”の患者さんが毎日数人は受診して下さっています。

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かーど
当院では地下鉄やJRで使うスイカ等の交通系電子マネーでの支払いが10月9日に始動しました。定期券で既に使っているカードというところが味噌です。多くは無いですが、日に2-3人の利用があります。
パスモ
今回契約した京浜急行電鉄の契約先としては当医院が医療機関の第一号だそうでプレスリリースも出ました。(⇒リンク)このニュースは”京急、都内の眼科でパスモ決済。”として2008年10月09日の全国紙:日経産業新聞の記事にもなりました。
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2
眼科医療に関するご質問は下記の患者の気持ちの質問箱(⇒リンク)にお寄せください。質問が入ると一旦休止になりますので平均一日一件がお答えの最高頻度です。10月は16件お答えしました。

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3
今日の花も相川さん撮影。
菊芋、秋の道端に咲くコスモスのようにかわいい花、子犬を連れて散歩する高円寺の桃園緑道公園にも沢山有りますが、もう盛りを過ぎて枯れて来ました。(清澤)

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宋江
水滸伝〈1〉 曙光の章 (集英社文庫 き 3-44) (集英社文庫)
北方 謙三 (著)
北宋末期、汚濁しきった政府を倒すため、立ち上がった漢たちがいた――。北方謙三が描く壮大な革命譚:職場への行き帰りの地下鉄の中で毎日読み、18巻のうちの6巻まで来ました。

710 清澤眼科医院通信220号(2008.11.3) ヘッドライン
1、近況:
1)
仙台で東北大学同窓会講演会を聴いて来ました。
当院で医療費支払いにもパスモ(スイカ)が使える様になりました。

2)神経内科もわかる江本博文先生の診療(院長清澤と併診)が月曜午後と木曜午前午後に始まっています。

3)自前ドメインのホームページ。(リンク)。このブログの各部に繋いでいます。携帯用サイトも始動。

2.予約電話03-5677-3930。ネット予約に⇒リンク

3.清澤の水曜午後は毎週、東京医科歯科大学眼科での神経眼科外来です。⇒リンク 

4.直近の読者数ピーク:現在の累計421462件、10月3日1270人。

5.当医への眼科ネット相談窓口 ⇒リンクご利用ください。

6.新砂コンタクトレンズご案内⇒リンク 

7.眼瞼痙攣治療紹介 
清澤眼科医院通信215B (⇒リンク)

眼瞼痙攣治療通信(⇒リンク)

8.病名説明記事検索方法

9.関連記事:迷ったときの医者選び(2008改訂版) 東京

10.当ブログの新テーマ

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ここから本文のはじまりです
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710 清澤眼科医院通信220号(2008.11.3) 
136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930 ファックス5677-3929
すべては患者さんのためにの額
1 目標;すべては患者さんのために
1-1)一人でも多くの患者さんに利用していただけることが当医院への支持の表れと自分と職員を励まして居ます。

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1-2)近況:
○○東北大学の眼科の平成20年度同窓会でまたまた仙台まで日帰りで行って来ました。
各演題はすばらしい内容のものでした。(⇒個別演題の印象録へリンク)
最近、私も年を取ったのか昔の仲間と会えるのが無性にうれしくて、仙台にも今夏以来4回目です。懇親会でも多くの先輩や医局の後輩とも最近のお話ができて楽しい会でした。遠くから来たという事で私も懇親会の場で話をさせてもらい、またこのブログの宣伝を致しました。

○当院では、地下鉄やJRで使うパスモやスイカでの支払いが10月9日昼に始動しました。今回契約する京浜急行電鉄の契約先としては当医院が医療機関第一号だそうで、運用開始時にそちらからプレスリリースが出され、日経流通新聞の記事にもなりました。現在1日に3人くらいの利用があります。

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◎神経眼科のみならず神経内科もわかる内科専門医江本博文先生の診療(院長清澤と併診)を木曜午前午後に始めました。江本先生はカリフォルニアのSadun教授の下で神経眼科を学んで最近帰国した気鋭の先生で、採血検査を含む神経眼科学的な検査に精通した医師です。江本先生には、一度じっくりと話を聞いてしっかりと調べる外来を行っていただくため、主治医としての担当はお願いせずに、次回の結果説明で完結するようなコンサルテーションをお願いしています。

NEC_0007
このブログを見た各メディアの記者さんがしばしば取材のために声をかけて下さいます。極力協力いたしますので、ご連絡ください。

sunamo
○当医院と同じ新砂3丁目内の大きなショッピングセンター、スナモが開業しました。遠方からおいでの方は一度帰りにお立ち寄りになってみてください。スーパーマーケット、フードコート、書店、DIY店、衣料などの専門店、などがきれいです。

1-3)
キープティア
○液状のコラーゲンプラグ(キープティア)はドライアイ(乾性角結膜炎)治療に好評です。(⇒⇒当ブログ記事にリンク)違和感が無く、脱落することがないなど大きな利点があります。

1-4)

◎コンタクトレンズの処方は、使い捨てレンズを中心に迅速に行います。
コンタクトレンズは心臓ペースメーカーと同じ高度管理医療機器です。便利さに伴う危険も大きく、眼鏡と比べ格段に厳しい販売管理が要求されています。眼科専門医の診療施設での処方を受け、高度管理医療機器取り扱い店でご入手ください。

自前HP
2-1)当医院独自ドメインでのホームページ運用中。 (リンク)。 私のページはこのブログを中心として、当医院のホームページからブログの各部を連結しています。

通信簿
病院の通信簿⇒リンクに協力をお願いし、当医院へのご意見を伺いました。今後、船井総研によるさらに細密な調査も予定しています。

1
2-2)患者の気持ちページ”の眼科質問箱、ネット用予約システムも運用中です。質問箱には様々な質問と答えが掲載されます。新規のご質問にご利用ください。10月も16件にお答えしました。(此処が休止中のときは各ブログ記事末尾にコメントくださっても、可能な限り返事を随時掲示しています。)ただし、通常業務に支障が出ますし、公開の記録も残りませんので、医学相談の直接電話はご遠慮ください。

DENNWA
2-3)当医院は新患再来とも予約をお勧めしています。予約には日中の電話予約が最も簡単です。電話を戴くと窓口担当者がカルテを見て、あなたの好きな時間で診療内容にもっとも合う予約を入れます。夜間も使えるネット診療予約には、後刻に当院からの確認電話を差し上げます。⇒リンク。

 初診患者さんは問診表に記入して持参されますと、所要時間を短縮できます。(⇒印刷用問診票にリンク:

2
電話で予約が変更されたカルテと、予約で非来院だったカルテは、私が診療内容を確認しています。
今後も窓口職員を厚く配置し、医院として迅速で笑顔の有る対応を心がけます。

地下鉄
当医院への地図です(⇒リンク)東京駅(大手町駅)から12分の東西線南砂町駅の東3番出口直前の2階です。快速電車は止まりませんので、初めての方は特にご注意ください。

御茶ノ水
3、清澤の水曜は、午前が東京都老人研究所PET研究室での研究、午後は東京医科歯科大学眼科外来での診療です。 今年度も東京医科歯科大学臨床教授を拝命出来ました。東京医科歯科大学では、水曜午後の神経眼科外来でのコンサルテーション(相談対応業務)のみを担当しています。担当医としての診療を御希望の方は南砂町の医院をお訪ねください。

3
清澤眼科医院での水曜午前の外来は東京医科歯科大学医局所属の眼科専門医小川学先生(網膜硝子体専門)が診療します。暫定的な医師のと配置表です。
神経眼科と網膜硝子体を専門にされる村井秀樹先生との研究部門でのお付き合いは続きますが、当医院での診療は終了です。長い間お世話になり有難うございました。武者修行の上、一層の力をつけてまた当医院に戻ってきてください。

  午前         午後
月 清澤+赤井       清澤+江本
火 清澤+隈崎       清澤
水 小川          (休診)
木 清澤+江本       清澤+江本 
金 清澤+隈崎       清澤
土 清澤+医科歯科大医師

4
当院は病院と診療所の連携を特に重視しています。重症例は東京医科歯科大学(JR御茶ノ水駅前)へ、白内障手術や角膜疾患、涙道疾患などは順天堂東京江東高齢者医療センター(江東区新砂3、当院近隣)にお連れして対応をお願いしています。難しいコンタクトレンズ処方は西葛西井上眼科コンタクトクリニック等に繋ぎます。病院での治療が一段落したら、夕刻も7時まで診療する当医院に戻っていただきましょう。お世話になっているこれらの病院の先生方には心から感謝しています。

◎墨東病院を初めとする都内いくつかの病院で診療を断られて、その後墨東病院で出産後お亡くなりになった脳内出血のお母さんの話題が新聞をにぎわせています。その患者さんとご家族には心からお悔やみを申し上げます。(7カ所診療断られ妊婦死亡 医師不足、研修医が当直 緊急対応指定の都立病院 脳内出血、赤ちゃん無事 )

一般の患者さんには病院がけしからんというご意見もおありでしょうが、本質はそこにはありません。
私は政治的発言をなるべく避けて参りましたが、状況が此処まで来てしまいました。現在公的な病院のこって居るのは教授(部長)と初期研修医だけという、完全な中抜け状態なのです。これが立ち去り型サボタージュとも呼ばれているもののもたらしたものです。医師の不足といわれますが、数の不足ではなく、余りの悪い待遇に中堅の医師が立ち去っているのです。この医師不足では、病院に残った医師に外来の診療も、当直も急に集中します。当直の翌日も休みはもらえず、平常の診療が待っています。また従来から夜まで残って仕事をしても全く残業代も払われないといったひどい状況が病院医師を襲っています。現在の状況が続く限り今の病院医療の崩壊は行くところまで進むでしょう。
私たち開業医は私たちの手の中で対応できる軽症を扱えるだけですから、手術の必要なものなど重症例は近隣の病院にお願いするしかなく、すべてを彼らに依存しているのです。週に一日、ボランティア待遇で大学の専門外来診療のお手伝いをするなど、私たちも出来るだけのお手伝いはしています。
それに付きましても、日本の勤務医の給与水準はひどいものです。市民の皆さんの病院医師に対する暖かいご理解を戴きたいと思います。

そう、私が見るに見かねて”271 目前に迫った日本の医療崩壊”という記事を書いたのは墨東病院が正常分娩の取り扱いをやめたと聞いた2007年01月29日でした。よろしければこの昔の記事もご覧下さい。⇒リンク
5
医院紹介サイトQ-lifeもカウント3515を超え依然好調。→リンク。

6
4、当ブログ読者は一日800~1000人です。
お問い合わせも増え、うれしい悲鳴です。恐縮ですが医師は未受診者からの電話相談には対応できません。診察していない患者さんへは個別の医師推薦もできません。お困りの方も保険診療として一度は受診して、当医のセカンドオピニオンや適切な専門医への紹介状をお求めください。
当医の専門は神経眼科ですが、大学からの経験と人脈をフルに生かして、眼科に関する患者さんの相談を満遍なくお引受いたします。

5、眼科の医学的相談には、”患者の気持ち”サイト内の質問箱をご利用ください。 患者の気持ちロゴ  質問欄⇒(ここでリンク)。質問を歓迎します。恐縮ですが、質問箱のお答えは、多くの方々に共有していただきます。10月中の質問応答は現在15件です。(大変恐縮ですが、このページは掲載質問総数が多く大変重くなっています。表示に約一分かかります。あわてずにお待ちください。)各ページへのコメントにも随時お答えしています。

6、コンタクトレンズ:
オアシスとアドバンス

○コンタクトレンズ希望の方は保険証を持ち、清澤眼科医院を御受診ください。丁寧な診療を心がけます。販売は新砂コンタクトレンズです。

○各種アキュビューをお試しいただける、「その場で実感!フリー トライアル」も実施中。⇒リンク

ワンデー・バイオメディックス2200円、ワンデー・アキビューモイスト2800円、アドバンス3000円、エアオプティクス(3000円未満?)、オーツー・オプティクス2500円、などが廉価でお勧めです。⇒価格表

ボト
7、 眼瞼痙攣の治療について
ボトックス関連の詳細記事は従来清澤眼科医院通信Bシリーズにまとめて来ました。⇒リンク。このBシリーズはすべてボトックス関連の特集号です。今回、清澤眼科医院通信ココログ版を改編し、眼瞼痙攣治療通信(⇒リンク)も立ち上げました。今後、両ブログで手を携えて共に発展させる意向です。

NEC_0007
当医院のボトックス投与予定:希望者が増えましたので、毎月曜、毎火曜、毎木曜、毎金曜(各々午前と午後)そして毎土曜(午前のみ)といたしました。再初診とも電話でボトックス治療希望とおっしゃってご予約ください。水曜には施療できませんのでご注意ください。

kaiteibann
◎目がしょぼしょぼしたら-眼瞼けいれん? 正しい理解と最新の治療法 改訂版が2008年1月13日出版されました。(右上に改訂版と書かれたのが新版です)購入希望で近くで入手できない方は医院窓口に直接電話でお申し込みください。)

NEC_0007
8、 ◎病名説明記事の検索○検索方法 
1)直接Googleに<清澤眼科、xxx>と病名のxxxを入れ換えてサーチすると大概の疾患が出てきます。お試しください。

2)左カラムにカテゴリー別に関連ページを開く仕掛けを作りました。お試しください

9、関連記事:
000
迷ったときの医者選び(2008改訂版) 東京⇒リンク◎ “迷ったときの医者選び”、改訂版でも名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介していただきました。

続 解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴
私も編集に携わった”「続 解決!目と視覚の不定愁訴・不明愁訴」(若倉、清澤、山田編集)を金原出版編集部の金原秀明さんが医院に届けてくださいました。総頁数は288頁(前回198頁)で、販売が始まっています。

10、 当ブログで10月以後に取り上げた、新テーマにリンクします。

(此処に無い最新のものは右コラム上部をご覧下さい)
○2008年10月28日
706 眼瞼けいれん 中年が気になる目の病気 (日刊ゲンダイ 2008年10月28日記事)
○2008年10月26日
705眼瞼・片側顔面痙攣治療を成功させる10のこつ(第62回日本臨床眼科学会シンポジウム抄録)⇒リンク
○2008年10月26日
704ものがぼやけて見えるの意外な結末(第62回日本神経眼科学会インストラクションコース配布資料から)
○2008年10月28日
703 清澤眼科医院通信219号(2008.10.26)
○2008年10月25日
702 シンポジウム”新技術と倫理”を第62回日本臨床眼科学会で、聞いて来ました
○701 おばあちゃんに分る目の病気その3(2008.9-10)
○699 秋の花粉症は増えています
○698 脳卒中の視覚のリハビリ 2 半盲の病巣と対策
○696 脳卒中による複視に対するリハビリテーション
○697 清澤眼科医院通信216号(2008.10.19) 
○690 清澤眼科医院通信215号(2008.10.15) 
○695 清澤眼科医院通信215B号(2008.9.15) 
○693 こどものめがね、動体視力に関する質問
○693 ボトックス治療で高額療養費制度が使えませんか?○692〔遺伝性視神経症〕 レ一ベル病および優性遺伝性若年性視神経萎縮症
○689 清澤眼科医院通信214号(2008.10.13) 
○691 世界緑内障の日記念 市民公開講座「STOP!!ザ・緑内障」のお知らせ(引用
○688 清澤眼科医院通信213号(2008.10.10) 
○691 I am an ophthalmologist.
○690下瞼の痙攣について (患者の気持ちに届いた質問)
○687 清澤眼科医院通信212号(2008.10.9)
○689”網膜色素変性に対する遺伝子治療の臨床実験を九州大学が始める”との記事をみて○685 ”点灯した部屋で眠らされた乳児は近視になるかもしれない。”という記事を読んで
○684 ”暗い灯りで本を読むと目が悪くなるというのは間違い”という記事を読んで
○2008年10月07日
688 「清澤眼科医院」にPASMO電子マネーを導入します
○2008年10月08日
686 清澤眼科医院通信211号(2008.10.8)
○2008年10月08日
685 ”点灯した部屋で眠らされた乳児は近視になるかもしれない。”という記事を読んで
○2008年10月08日
684 ”暗い灯りで本を読むと目が悪くなるというのは間違い”という記事を読んで
○2008年10月05日
683 スチーブンス・ジョンソン症候群(Stevens-Johnson症候群)の眼症状
○2008年10月08日
682 清澤眼科医院通信210号(2008.10.4)
○2008年10月02日
681:サンケイリビング講座:質問事項とそのお答(2008.10.3開催)
○2008年10月01日
680 網膜前出血 preretinal hemorrhage, 硝子体下出血 subhyaloid hemorrhage

best doctors logo vertical (ベストドクターズとは)

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。

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