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2007年10月3日

415 清澤眼科医院通信116号(2007.10.3)

415 清澤眼科医院通信116号(2007.10.3)のヘッドライン

このブログのアクセスカウンターが明日で10万に達します。誰がゲットしてくださるのでしょう?現在99526(2007年10月3日22時09分です)10万番を得た方はこの記事最後のコメント欄に10万番ゲット何時何分と書いてアドレスをお残しください。こちらからアドレスに連絡して記念品をお送りしましょう。(10万達成;御礼19月4日)

1、近況:1)新たな医療事務担当者決定。お世話になった方々に御礼。2)新ホームページ完成。

2.予約電話 03-5677-3930。ネット予約⇒リンク

3.清澤の東京医科歯科大学眼科での診療は水曜日です。。⇒リンク 

4.直近の読者数ピークは9月10日訪問者761、ページビュー1174。

5.当医の眼科相談窓口 ⇒リンクご利用ください。

6.新砂コンタクトレンズ案内⇒リンク

7.眼瞼痙攣治療紹介⇒110B号(2007.8.29)

8. 当院ホームページ紹介⇒リンク

9.広報:

10.当ブログの新テーマ

116号本文はこの先です。

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ここから本文のはじまりです
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●清澤眼科医院通信116号(2007年10月3日、水曜日)
136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930 ファックス5677-3929

すべては患者さんのためにの額

1、近況;
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1)新しい清澤眼科医院のホームぺージができました。自前ドメインです。https://www.kiyosawa.or.jp/wp自主管理サイトなので形が整うにはもう少し時間がかかるでしょう。 

管理頁
2)右にブログ写真集をおきました。オヤッと思う絵をクリックすると、元記事のページに行けます。新項目も右コラム下からどうぞ。

新しい医院紹介サイトD-lifeの構成が改訂されています、医院へのコメントもお書きください。→リンク。 

3)10月2日に旧知の早稲田大学人間科学学術院の百瀬先生(紹介)が当医院をお尋ねくださいました。今回は新しい照明の付いた弱視用補助具の評価がテーマとのことで、空間周波数特性の評価法を医院職員と共に話しました。先生は、神経眼科にも造詣が深く、新しい論文の別刷もいただきました。研究の一層のご発展を祈念します。

4)職員下の写真は職員の集合写真です。開院当時の3名から大分増えました。(この後さらに一名参加です)

175)葛西にある東京医薬専門学校の視能訓練士科の神経眼科講義が始まっています。今年のクラスは質問が少ないような?(一昨年からのヒント:視能訓練士、神経眼科の力試し⇒リンク )

176)金原出版の医師向け単行本”眼と視覚の不定愁訴、不明愁訴”続巻の原稿が集まってきています。

97)当医院独自ドメインホームページをアップしました。患者の気持ち”にある眼科質問箱ネット用新患予約システムは従来どおりリンクしています。

kanasiki
2、当医院は新患再来とも予約をお勧めします。

日中の電話予約が簡単です。夜間も使える(新患、再診)診療予約に⇒リンクします。
 問診表に記入して持参されますと、受付け時間が短縮できます。(⇒印刷用問診票リンク:

地下鉄
当医院への地図です(⇒リンク)

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3、水曜は東京医科歯科大学で(臨床教授)診療しています。:医科歯科大学眼科HPも9月改定。水曜午前の当医院診療は女医の堀江ちはる先生が担当です。

東京医科歯科大学と共に当医院もご愛用ください。。(⇒リンク287東京医科歯科大学眼科での外来診療の一日(水曜日) ) 

9当院は病院診療所連携を重視しています。各種重症例は東京医科歯科大学へ、白内障手術は順天堂東京江東高齢者医療センターにお連れして対応をお願いしています。難しい(ハード)コンタクトレンズは非常勤の西葛西井上眼科につなぎます。当医院は夕方7時まで診療していますが、夜間と休日の急患には東京医科歯科大学付属病院(休日夜間は救命救急外来3813-6111大代表:勝手に載せてすみません。)もあります。

6◎4、このブログの読者は一日5-700人台。直近の読者数ピークは9月10日で訪問者761、ページビュー1174。

お問い合わせも増えてうれしい悲鳴です。恐縮ですが診療中は未受診者からの電話相談には対応できません。

初診後の加療は当医院でも前医でもかまいません。患者さん本人が受診し、当医のセカンドオピニオンや治療をお求めください。

5、医学相談には、”患者の気持ちの”サイト中の私への質問箱をご利用ください。 患者の気持ちロゴ  “患者の気持ち”の質問欄⇒(ここでリンク)。質問箱は、多くの方々に答えを共有していただきます。”質問と回答”に加筆し、当ブログにも公開閲覧します。

インターネット医科大学
○”インターネット医科大学⇒リンク”でも清澤が神経眼科担当として質問に短く答えます。質問で、お題を下さるのは歓迎です。

6、コンタクトレンズ:
オアシスとアドバンス
○コンタクト希望の方は保険証を持ち清澤眼科医院を御受診ください。⇒最新価格表

7、 眼瞼痙攣の治療について 
コスメ
 瞼が痙攣する患者さんから、開いて居るのがつらいというだけの患者さん、眉間しわを気にするかたも居ます。早めにご相談ください。

当医院の今後のボトックス投与予定:今後の10月-11月は毎火曜と毎土曜です。再診初診とも電話でご予約ください。

04ボトックス関連の詳細記事をまとめます。⇒391 清澤眼科医院通信110B号(2007.8.29)

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記事299は 眼瞼痙攣、片側顔面痙攣の清澤眼科医院における最新の治療説明(⇒リンク)です。”眼瞼痙攣と片側顔面痙攣は単なる眼面神経の痙攣ではなく、眼の疾患も主要な原因なのでその治療は眼科医で行うのがよかろう”というのが私の考えです。
この内容を短縮して日本の眼科に”眼科医の手引き 眼瞼痙攣の治療”を寄稿しました。一部の患者さんへは挨拶を兼ねてコピーを郵送をしました。その直後に清潔な印象の表紙が付いた別刷りがどっさり届いたので、これは医院受付で配布を開始しました。

”ドライアイと眼瞼痙攣”の記事をブログに追加しました。眼瞼痙攣研究財団ニュースレターからの訳です。⇒リンク

グーグル
9、従来からの当院ホームページは“患者の気持ち“(ここでリンク)にあります.googleで眼科医院と御検索願うと2番目です。⇒リンク

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◎病名説明記事検索○検索方法 1)病名解説は、control Fで”このページの検索”から検索できます。右の記事名のクリックでページにリンク中。2)系統索引(おばあちゃんにもわかる目の病気、一般眼科編)と(⇒リンク)、おばあちゃんにもわかる眼に病気(神経眼科編)もあります。

9、関連記事:
迷ったときの医者選び
迷ったときの医者選び迷ったときの医者選び 首都圏⇒リンク◎ “迷ったときの医者選び、首都圏“(南々社)、名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介されています。収載の眼科医は12人です。

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10、 当ブログで取り上げた、最近の新テーマにリンクします。
○413 進行性核上麻痺の眼の問題⇒リンク
○411 眼瞼皮膚の角化を伴う諸疾患⇒リンク

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。
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清澤眼科医院通信最新ページへ(リンク)します

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