お問い合わせ

03-5677-3930初診受付

ブログ

2007年9月28日

414 清澤眼科医院通信115号(2007.9.28)

414 清澤眼科医院通信115号(2007.9.28)のヘッドライン

ご覧ください、このブログのアクセスカウンターが今日明日で10万に達します。誰がゲットしてくださるのでしょう?現在98532(2007年10月2日15時31分です)

16新しい清澤眼科医院のホームぺージができました。ご覧のとおり自前のドメインです。https://www.kiyosawa.or.jpこれから書き足して行きますが、自主管理サイトなので形が整うにはもう少し時間がかかるでしょう。 

管理頁
右にブログ写真集をおきました。オヤッと思う絵をクリックすると、元記事のページに行けます。新項目も右コラム下からどうぞ。

新しい医院紹介サイトD-lifeの構成が改訂されています、医院へのコメントもあります。→リンク。 

111、新たな医療事務担当者が決まりました。募集に当たってお世話になった方々にはお礼申し上げます。
2.予約電話 03-5677-3930。ネット予約⇒リンク
3.清澤の東京医科歯科大学眼科での診療は水曜日です。。⇒リンク 
4.直近の読者数ピークは9月10日訪問者761、ページビュー1174。

105.当医の眼科相談窓口 ⇒リンクご利用ください。
6.新砂コンタクトレンズ案内⇒リンク
7.眼瞼痙攣治療紹介⇒110B号(2007.8.29)
8. 当院ホームページ紹介⇒リンク
9.広報:
10.当ブログの新テーマ

18114号本文はこの先です。
相互リンクページ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここから本文のはじまりです
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●清澤眼科医院通信114号(2007年9月28日、金曜日)
136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930 ファックス5677-3929

すべては患者さんのためにの額
1、近況;
0)新しい清澤眼科医院のホームぺージができました。ご覧のとおり自前のドメインです。https://www.kiyosawa.or.jpこれから書き足して行きますが、自主管理サイトなので形が整うにはもう少し時間がかかるでしょう。
1)右コラム先頭に画像アルバムをおきました。新項目は右目次コラムからお探し下さい。

2)職員下の写真は職員の集合写真です。開院当時の3名から大分増えました。

173)東京医薬専門学校の視能訓練士科の神経眼科講義が始まりました。(一昨年からのヒント:視能訓練士、神経眼科の力試し⇒リンク )

17金原出版の医師向け単行本”眼と視覚の不定愁訴、不明愁訴”続巻の原稿が集まってきています。

94)当医院独自ドメインホームページがアップされます。患者の気持ち”にある眼科質問箱とネット用新患予約システムもリンクします。

2、当医院は新患再来とも予約をお勧めします。
携帯
日中の電話予約が簡単です。夜間も使える(新患、再診)診療予約に⇒リンクします。
 問診表に記入して持参されますと、受付け時間が短縮できます。(⇒印刷用問診票リンク:

地下鉄
当医院への地図です(⇒リンク)

16
3、水曜は東京医科歯科大学(臨床教授)診療しています。:医科歯科大学眼科HPも9月改定。

東京医科歯科大学と共に当医院もご愛用ください。。(⇒リンク287東京医科歯科大学眼科での外来診療の一日(水曜日) ) 

9当院は病院診療所連携を重視しています。各種重症例は東京医科歯科大学へ、白内障手術は順天堂東京江東高齢者医療センターにお連れして対応をお願いします。難しい(ハード)コンタクトレンズは非常勤の西葛西井上眼科につなぎます。当医院は夕方7時まで診療していますが、夜間と休日の急患には東京医科歯科大学付属病院(休日夜間は救命救急外来3813-6111代表)もあります。

6◎4、このブログの読者は一日5-700人台。直近の読者数ピークは9月10日で訪問者761、ページビュー1174。

お問い合わせも増えてうれしい悲鳴です。恐縮ですが診療時間中は未受診者からの電話相談には対応できません。

初診後の加療は当医院でも前医でもかまいません。患者さん本人が受診し、当医のセカンドオピニオンや治療をお求めください。

5、医学相談には、”患者の気持ちの”サイト中の私への質問箱をご利用ください。 患者の気持ちロゴ  “患者の気持ち”の質問欄⇒(ここでリンク)。質問箱は、多くの方々に答えを共有していただきます。”質問と回答”に加筆し、当ブログにも公開閲覧します。

インターネット医科大学
○”インターネット医科大学⇒リンク”でも清澤が神経眼科担当として質問に短く答えます。質問で、お題を下さるのは歓迎です。

6、コンタクトレンズ:
オアシスとアドバンス
○コンタクト希望の方は保険証を持ち清澤眼科医院を御受診ください。⇒新価格表

7、 眼瞼痙攣の治療について 
コスメ
 瞼が痙攣する患者さんから、開いて居るのがつらいというだけの患者さん、眉間しわを気にするかたも居ます。早めにご相談ください。

当医院の今後のボトックス投与予定:今後の9-10月は毎火曜と毎土曜です。再診初診とも電話でご予約ください。

15
記事299は 眼瞼痙攣、片側顔面痙攣の清澤眼科医院における最新の治療説明(⇒リンク)です。”眼瞼痙攣と片側顔面痙攣は単なる眼面神経の痙攣ではなく、眼の疾患も主要な原因なのでその治療は眼科医で行うのがよかろう”というのが私の考えです。

”ドライアイと眼瞼痙攣”の記事を掲示しました。眼瞼痙攣研究財団ニュースレターからの訳です。⇒リンク

04ボトックス関連の詳細記事をまとめます。⇒391 清澤眼科医院通信106B号(2007.7.31)

グーグル
9、当院ホームページは“患者の気持ち“(ここでリンク)にあります.googleで眼科医院と御検索願うと2番目です。⇒リンク

4
◎病名説明記事検索○検索方法 1)病名解説は、control Fで”このページの検索”から検索できます。右の記事名のクリックでページにリンク中。2)系統索引(おばあちゃんにもわかる目の病気)もあります(⇒リンク

9、関連記事:
迷ったときの医者選び
迷ったときの医者選び迷ったときの医者選び 首都圏⇒リンク◎ “迷ったときの医者選び、首都圏“(南々社)、名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介されています。収載の眼科医は12人です。

3
10、 当ブログで取り上げた、最近の新テーマにリンクします。
○413 進行性核上麻痺の眼の問題⇒リンク
○411 眼瞼皮膚の角化を伴う諸疾患⇒リンク
○409 子供の内反症(さかまつげ)には手術が必要か?
9.15⇒リンク
17
○408 眼瞼痙攣とドライアイ症候群(BEBRF機関紙2007ー5号より)⇒リンク
○407 大型と2種の運転免許試験における深視力検査⇒リンク
○405 第23回 真鶴セミナー 印象記
○404 メビウス症候群
○389 「老眼」だけではない、目の老化現象に要注意 (三菱東京UFJ銀行広報誌記事)
○403 ジョンソン・エンド・ジョンソン、東京オペレーションセンター(TOC)見学録 →リンク
○401”体外離脱感覚out-of-body experiencesを再現 仮想現実ゴーグルで”の記事→リンク
○399 フォン・ヒッペル・リンドウ病、von Hippel-Lindau病
○397 夏休みの子供の眼の救急疾患
○394a,b,c,d. 抗リン脂質抗体症候群の眼症状→リンク
○393 眠っているときに白目をむいてしまうのはなぜ?(NHK8月4日解体新ショー)
○387 片側顔面痙攣
○386 先天性無虹彩 aniridia
○385 原発性眼瞼痙攣研究財団公報26巻4号(2007年7-8月)から

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。
管理頁
清澤眼科医院通信最新ページへ(リンク)します

職員

Categorised in: 未分類