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2007年9月22日

412 清澤眼科医院通信114号(2007.9.22)

412 清澤眼科医院通信114号(2007.9.22)のヘッドライン

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右にブログ写真集をおいて見ました。オヤッと思う絵をクリックすると、元記事のページに行けます。新項目も右コラム下からどうぞ。
最近、新しい医院紹介サイトD-lifeの構成と色合いが改訂されたようです、コメントもあります。良かったら今一度お訪ねください。→リンク。 

古田監督
プロ野球ヤクルト古田監督が引退を表明しました。2リーグ制を守る3年前のストライキでの選手会長や珍しいメガネの捕手ということも有り、プロ野球にはあまり興味のない私にも心引かれる選手でした。--涙の意味は?。に対して:寂しいというより悔しいかな……。よくわからない、すみません。という返答。私より1回り以上若い監督ですが、とても共感を覚えます。政治の世界に行かなくともまだまだ出番はあるでしょうが、ここでも一つの時代が終わろうとしています。

121.清澤眼科医院では医療事務を担当してくださる経験者またはプロを目指す方を追加公募中”患者の気持ち⇒リンク
(イーアイデム常勤募集に⇒リンク)(イーアイデム パート募集に⇒リンク
2.予約電話 03-5677-3930。ネット予約⇒リンク
3.清澤の東京医科歯科大学眼科での診療は水曜日です。。⇒リンク 
4.直近の読者数ピークは9月10日訪問者761、ページビュー1174。
5.当医の眼科相談窓口 ⇒リンクご利用ください。
6.新砂コンタクトレンズ案内⇒リンク
7.眼瞼痙攣治療紹介⇒110B号(2007.8.29)
8. 当院ホームページ紹介⇒リンク
9.広報:
患者の気持ち⇒リンク”に求人募集掲載中
10.当ブログの新テーマ

18114号本文はこの先です。
相互リンクページ

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ここから本文のはじまりです
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●清澤眼科医院通信114号(2007年9月22日、金曜日)
136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930 ファックス5677-3929

すべては患者さんのためにの額
1、近況;
1)ヘッドラインと本文を別ページに分けてみましたが、見難いので元の形に戻します。右コラム先頭には画像アルバムをおいてみました。新しい項目は旧来どおり右の目次コラムから探してごらんください。
直近の読者数ピークは9月になって10日(月曜日)には訪問者761、ページビュー1174と、夏休み終了後でまた読者数が戻って来ました。

南砂駅前清澤眼科
2)従業員追加募集中。
医療法人社団深志清流会、清澤眼科医院では医療事務を担当してくださる経験者またはプロを目指す方の公募を開始。就職後に希望する職員は、来年2-5月に東京都眼科医会眼科コーメディカル講習会を医院負担で受講でき、受講後テストを受ければ眼科コーメディカル(旧OMA)のエキスパートに成長することができます。眼科職員募集条件は次のページに掲載。タウンページにも掲載

職員下の写真はイーアイデムのカメラマンが今週撮ってくださった職員の新しい集合写真です。2年前の開院当時の3名から大分増えました。

173)今年も東京医薬専門学校の視能訓練士科の神経眼科の講義が始まりました。金曜の昼の時間に2時間ほどですが、葛西駅近くの校舎に出かけて講義をします。この学校からの優秀な卒業生お二人に当医院では視力や視野の測定を任せています。(一昨年からのヒント:視能訓練士、神経眼科の力試し⇒リンク )

17昨年好評を戴いた金原出版の医師向け単行本”眼と視覚の不定愁訴、不明愁訴”の続巻の原稿が集まってきています。私の分も急いで仕上げなくては。

94)当医院の新しいホームページを独自のドメインで立ち上げる準備を始めました。全体像のスペックを決め増したので、今後もう少し書き込みをしてサーバーにアップします。”患者の気持ち”のポータルページにある眼科質問箱とネット用新患予約システムは従来どおりリンクして使います。
新ページにご期待ください。

2、当医院は新患再来とも予約をお勧めします。
携帯
日中の電話予約が簡単です。夜間も使える(新患、再診)診療予約に⇒リンクします。
 問診表に記入して持参されますと、受付け時間が短縮できます。(⇒印刷用問診票リンク:

地下鉄
当医院への道案内です(⇒リンク)

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3、水曜は東京医科歯科大学の臨床教授で診療をしています。:医科歯科大学眼科のHPも9月に改定されました。

東京医科歯科大学と共に当医院もご愛用ください。。(⇒リンク287東京医科歯科大学眼科での外来診療の一日(水曜日) ) 

当医院は病院診療所連携を重視しています。各種の重症例は東京医科歯科大学へ、白内障手術は順天堂東京江東高齢者医療センターにそれぞれお連れして対応をお願いします。難しい(ハード)コンタクトレンズは非常勤の西葛西井上眼科につなぎます。当医院は夕方7時まで診療していますが、夜間と休日の急患には東京医科歯科大学付属病院(休日夜間は救命救急外来3813-6111代表)もあります。

6◎4、このブログの読者は一日5-700人台。直近の読者数ピークは9月10日で訪問者761、ページビュー1174。

お問い合わせも増えてうれしい悲鳴をあげています。恐縮ですが診療時間中は未受診者からの電話相談には対応できません。

初診後の加療は当医院でも前医でもかまいません。患者さん本人が受診し、当医のセカンドオピニオンや治療をお求めください。

5、医学相談には、”患者の気持ちの”サイト中の私への質問箱をご利用ください。 患者の気持ちロゴ  “患者の気持ち”の質問欄⇒(ここでリンク)。質問箱は、多くの方々に答えを共有していただくために作られたもので、質問はその”質問と回答”に加筆しこのブログにも公開し、閲覧に供します。

インターネット医科大学
○”インターネット医科大学⇒リンク”でも清澤が神経眼科担当として質問に短く答えます。質問で、お題を下さるのは歓迎です。

6、コンタクトレンズ:
オアシスとアドバンス
○コンタクト希望の方は保険証を持ち清澤眼科医院を御受診ください。⇒新価格表

アドバンス(普及品)とオアシス(高級品)のシリコーンハイドロゲル新製品2種フリートライアルも好評です。

7、 眼瞼痙攣の治療について 
コスメ
 瞼が痙攣する患者さんから、開いて居るのがつらいというだけの患者さん、眉間しわを気にするかたが居ます。早めにご相談ください。

当医院の今後のボトックス投与予定:今後の9-10月は毎火曜と毎土曜です。再診初診とも電話で直接ご予約ください。

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記事299は 眼瞼痙攣、片側顔面痙攣の清澤眼科医院における最新の治療説明(⇒リンク)です。”眼瞼痙攣と片側顔面痙攣は単なる眼面神経の痙攣ではなく、眼の疾患も主要な原因なのでその治療は眼科医で行うのがよかろう”というのが私の考えです。

ドライアイと眼瞼痙攣の記事をアップしました。眼瞼痙攣研究財団ニュースレターからの訳です。⇒リンク

04ボトックス関連の詳細記事は別ページ。眼瞼痙攣とボトックスに関心のある方はどうぞご覧ください。⇒391 清澤眼科医院通信106B号(2007.7.31)

グーグル
9、当院ホームページは“患者の気持ち“(ここでリンク)にあります.googleで眼科医院と御検索願うと2番目です。⇒リンク

4
◎病名説明記事検索○検索方法 1)病名解説は、control Fで”このページの検索”から検索できます。右の記事名のクリックでページにリンク中。2)系統索引(おばあちゃんにもわかる目の病気)もあります(⇒リンク

9、関連記事:
迷ったときの医者選び
迷ったときの医者選び迷ったときの医者選び 首都圏⇒リンク◎ “迷ったときの医者選び、首都圏“(南々社)、名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介されています。収載の眼科医は12人です。

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10、 当ブログで取り上げた、最近の新テーマにリンクします。
○411 眼瞼皮膚の角化を伴う諸疾患⇒リンク

○409 子供の内反症(さかまつげ)には手術が必要か?
9.15⇒リンク
○408 眼瞼痙攣とドライアイ症候群(BEBRF機関紙2007ー5号より)⇒リンク
○407 大型と2種の運転免許試験における深視力検査⇒リンク
○405 第23回 真鶴セミナー 印象記
○404 メビウス症候群
○389 「老眼」だけではない、目の老化現象に要注意 (三菱東京UFJ銀行広報誌記事)
○403 ジョンソン・エンド・ジョンソン、東京オペレーションセンター(TOC)見学録 →リンク
○401”体外離脱感覚out-of-body experiencesを再現 仮想現実ゴーグルで”の記事→リンク
○399 フォン・ヒッペル・リンドウ病、von Hippel-Lindau病
○397 夏休みの子供の眼の救急疾患
○394a,b,c,d. 抗リン脂質抗体症候群の眼症状→リンク
○393 眠っているときに白目をむいてしまうのはなぜ?(NHK8月4日解体新ショー)
○387 片側顔面痙攣
○386 先天性無虹彩 aniridia
○385 原発性眼瞼痙攣研究財団公報26巻4号(2007年7-8月)から

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。
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清澤眼科医院通信最新ページへ(リンク)します

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