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2007年9月1日

402 清澤眼科医院通信111号(2007.9.1)

402 清澤眼科医院通信111号(2007.9.1)のヘッドライン

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管理頁
8月が終わり秋の陣に突入。夏休みも終わりです。まずはヘッドライン。右にブログ写真集をおいて見ました。絵をクリックすると元記事ページに行けます。眼科医院通信111号本文はこのページの最後です。新項目も右コラムからどうぞ。

1.従業員追加募集中。”イーアイデム”e-aidem⇒リンク
2.予約電話 03-5677-3930。ネット予約⇒リンク
3.清澤の東京医科歯科大学眼科での診療は水曜日です。。⇒リンク 
4.直近の読者数ピーク7月17日、訪問者690、ページビュー1271
5.眼科相談窓口 ⇒リンクご利用ください。
6.新砂コンタクトレンズ案内⇒リンク
7.眼瞼痙攣治療紹介⇒110B号(2007.8.29)
8. 当院ホームページ紹介⇒リンク
9.広報:
”イーアイデム”e-aidem⇒リンク”と”患者の気持ち⇒リンク”に求人募集掲載中
10.当ブログの新テーマ

110号本文はこの先です。

清澤眼科医院通信最新ページへ(リンク)します


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09ここから本文のはじまりです
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●清澤眼科医院通信111号(2007年9月1日、土曜日)
136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930 ファックス5677-3929

すべては患者さんのためにの額
1、近況;
1)医院通信は定例号のヘッドラインを先頭にします。一度本文を別ページに分けてみましたが、戻します。新項目は右の目次からごらんください。

南砂駅前清澤眼科
2)従業員追加募集中。
医療事務を担当してくださる経験者またはプロを目指す方の公募を開始。就職後に希望する職員は、来年2-5月に東京都眼科医会眼科コーメディカル講習会を受講でき、受講後テストを受ければ眼科コーメディカル(旧OMA)のエキスパートに育つことができます。眼科募集条件は次のページに掲載。
本日(9月1日)からページを更新したイーアイデムにも並行掲載中。(→リンク)

3)ジョンソン・エンド・ジョンソン、コンタクトレンズ東京流通センター見聞録
本日は当医院の職員一同8名で昼休みに医院(新砂3丁目)から200メートルの眼と鼻の先(南砂7丁目)にあるジョンソン・エンド・ジョンソンのコンタクトレンズ東京流通センターを約2時間掛けて見学しました。(詳しくは→リンク)
案内してくださった市川さんと上田さん、それに1年がかりで見学の手配をしてくださった当医院営業担当の佐々木さん、お世話になりありがとうございました。

074)昨年好評を戴いた金原出版の医師向け単行本”眼と視覚の不定愁訴、不明愁訴”の続巻の原稿が集まってきました。私の分も急いで仕上げなくては。眼のお医者さんも夏休みの宿題の追い込みです。

5)当医院の新しいホームページを独自のドメインで立ち上げる準備を始めました。本日は全体像のスペックを担当者と相談しました。質問箱、ネット新患予約システムは従来どおり”患者の気持ち”のポータルページを使います。

2、当医院は新患再来とも予約をお勧めします。

携帯
日中の電話予約が簡単です。夜間も使える(新患、再診)診療予約に⇒リンクします。
 問診表に記入して持参されますと、受付け時間が短縮できます。(⇒印刷用問診票リンク:

最近、新しい医院紹介サイトD-lifeの構成と色合いが改訂されたようです、良かったら一度お訪ねください。→リンク 

地下鉄
当医院への道案内です(⇒リンク)

3、水曜は東京医科歯科大学臨床教授で診療しています。:医科歯科大学眼科のHPが改定されました。
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東京医科歯科大学と共に当医院もご愛用ください。。(⇒リンク287東京医科歯科大学眼科での外来診療の一日(水曜日) ) 

当医院は病院診療所連携を重視し、重症例は東京医科歯科大学へ、白内障手術は順天堂東京江東高齢者医療センターに私がそれぞれお連れして対応します。当医院は夕方7時まで診療していますが、夜間の急患は東京医科歯科大学付属病院(休日夜間は救命救急外来3813-6111代表)もあります。

◎4、このブログの読者は一日600人。

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お問い合わせも増えてうれしい悲鳴をあげています。恐縮ですが診療時間中は未受診者からの電話相談には対応できません。

初診後の加療は当医院でも前医でもかまいません。患者さん本人が受診し、当医のセカンドオピニオンや治療をお求めください。

患者の気持ちロゴ  5、医学相談には、”患者の気持ちの”サイト中の私への質問箱をご利用ください。> “患者の気持ち”の質問欄⇒(ここでリンク)。質問箱は、多くの方々に答えを共有していただくために作られたもので、質問はその”質問と回答”に加筆しこのブログにも公開し、閲覧に供します。

インターネット医科大学
○”インターネット医科大学⇒リンク”でも清澤が神経眼科担当として質問に短く答えます。
ヒッペルリンドー病の説明なんて短くもないでしょう?質問で、お題を下さるのは歓迎です。

6、コンタクトレンズ:
オアシスとアドバンス
○コンタクト希望の方は保険証を持ち清澤眼科医院を御受診ください。⇒新価格表

アドバンス(普及品)とオアシス(高級品)のシリコーンハイドロゲル新製品2種フリートライアルも好評です。

7、 眼瞼痙攣の治療について 
コスメ
 瞼が痙攣する患者さんから、開いて居るのがつらいというだけの患者さん、眉間しわを気にするかたが居ます。早めにご相談ください。

当医院の今後のボトックス投与予定:今後の8-9月は毎火曜と毎土曜です。再診初診とも電話で直接ご予約ください。

記事299は 眼瞼痙攣、片側顔面痙攣の清澤眼科医院における最新の治療説明(⇒リンク)です。”眼瞼痙攣と片側顔面痙攣は単なる眼面神経の痙攣ではなく、眼の疾患も主要な原因なのでその治療は眼科医で行うべきだ”というのが私の主張です。

04ボトックス関連の詳細記事は別ページ。眼瞼痙攣とボトックスに関心のある方はどうぞご覧ください。⇒391 清澤眼科医院通信106B号(2007.7.31)

グーグル
9、当院ホームページは“患者の気持ち“(ここでリンク)にあります.googleで眼科医院と御検索願うと2位です。⇒リンク

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◎病名説明記事検索○検索方法 1)病名解説は、control Fで”このページの検索”から検索できます。右の記事名のクリックでページにリンク中。2)系統索引(おばあちゃんにもわかる目の病気)もあります(⇒リンク

9、関連記事:
迷ったときの医者選び
迷ったときの医者選び迷ったときの医者選び 首都圏⇒リンク◎ “迷ったときの医者選び、首都圏“(南々社)、名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介されています。収載の眼科医は12人です。

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10、 当ブログで取り上げた、最近の新テーマにリンクします。
○403 ジョンソン・エンド・ジョンソン、東京オペレーションセンター(TOC)見学録 →リンク
○401”体外離脱感覚out-of-body experiencesを再現 仮想現実ゴーグルで”の記事→リンク
○399 フォン・ヒッペル・リンドウ病、von Hippel-Lindau病
○397 夏休みの子供の眼の救急疾患
○394a,b,c,d. 抗リン脂質抗体症候群の眼症状→リンク
○393 眠っているときに白目をむいてしまうのはなぜ?(NHK8月4日解体新ショー)
○387 片側顔面痙攣
○386 先天性無虹彩 aniridia
○385 原発性眼瞼痙攣研究財団公報26巻4号(2007年7-8月)から

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。

清澤眼科医院通信最新ページへ(リンク)します

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