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2007年7月17日

388 清澤眼科医院通信105号(2007.7.23)

388 清澤眼科医院通信105号(2007.7.23)のヘッドライン(管理頁

1.小学生が夏休みに入りました。新規訪問者のため、このページを常に先頭においています。新項目は右の目次からご覧ください。
2.予約電話 03-5677-3930。ネット予約⇒リンク
3.清澤の東京医科歯科大学眼科での診療,水曜日です。。⇒リンク 
4.直近の読者数(7月のピーク)17日、訪問者690、ページビュー1271
5.眼科相談窓口 ⇒リンクご利用ください。
6.コンタクトレンズ案内⇒リンク
7.眼瞼痙攣治療紹介⇒リンク
8. 当院ホームページ紹介⇒リンク
9.広報:日刊ゲンダイに涙点プラグの記事掲載。⇒リンク
10.当ブログの新テーマ
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ここから本文のはじまりです
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清澤眼科医院通信105号(2007年7月23日、月曜日)
136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930 ファックス5677-3929

すべては患者さんのためにの額
1、近況;梅雨明けが遅れていますが、小中学生は夏休みに入りました。ブログの新規訪問者のため、定例号を先頭においています。新しい項目は右の目次からクリックしてご覧ください。新たに就業した正社員の事務員坪川さんは照明の勉強をした方です。非常勤の事務員田中さんは大きな病院での病棟クラーク経験者です。受付業務を迅速正確にこなすようがんばってくれています。

黄色の電話
2、当医院は新患再来とも予約をお勧めしますが、予約なしでも拝見します。
日中の電話予約が簡単です。夜間も使える(新患、再診)診療予約に⇒リンクします。
 問診表に記入して持参またはファックス*されますと、受付け時間が節約できます。(⇒印刷用問診票リンク:)  (*:ファックス先送りは試行段階です)

新しい医院紹介サイトD-lifeができました。一度ごらんになってください。江東区の眼科の3位です。そこから更に清澤眼科のページに入れます。

地下鉄
当医院への道案内(⇒リンク)

サボテン1
3、東京医科歯科大学付属病院で臨床教授にして戴きました。東京医科歯科大学と共に当医院もご愛用ください。。(⇒リンク287東京医科歯科大学眼科での外来診療の一日(水曜日) ) (重症例や特殊治療が必要な患者さんは医科歯科大学へ、白内障手術例は順天堂東京江東高齢者医療センターにお連れして私が対応しています。)

サボテン2
◎4、このブログの読者は一日600人を維持し、お問い合わせも増えてうれしい悲鳴をあげています。恐縮ですが診療中は未受診者からの電話相談には対応できません。(新規訪問者のため、このページを常に先頭においています。新しい項目は右の目次からクリックしてください。)

加療は当医院でも前医でもかまいません。患者さん本人が受診し、当医のセカンドオピニオンや治療をお求めください。

患者の気持ちロゴ  5、医学相談には、”患者の気持ちの”サイト中の私への質問箱をご利用ください。> “患者の気持ち”の質問欄⇒(ここでリンク)。質問箱は、多くの方々に答えを共有していただくために作られたもので、質問はその”質問と回答”に加筆しこのブログにも公開し、閲覧に供します。

インターネット医科大学
○”インターネット医科大学⇒リンク”でも清澤が神経眼科担当として質問に短く答えます。

オアシスとアドバンス6、コンタクトレンズ:
○コンタクト希望の方は保険証を持ち清澤眼科医院を御受診ください。⇒新価格表

アドバンス(普及品)とオアシス(高級品)のシリコンハイドロゲル製2週間物の新製品2種フリートライアルも好評です。

コスメ
7、 眼瞼痙攣の治療について瞼が痙攣する患者さんから、開いて居るのがつらいというだけの患者さん、眉間しわを気にするかたがなどが居ます。早めにご相談ください。

○米国眼瞼痙攣研究財団の会報が来ました。ホットなその抄訳です。米国でのこの会の本年の年次総会はフロリダで8月末とのことです。もう少し落ち着いたら、私も参加出できるようになりたいものです。。⇒リンク

第4回眼瞼痙攣・眼面痙攣友の会の総会は6月11日(土)に開催され126人満席の参加者を集めました。質問への答えは次項(→リンク)にまとめました。

当医院の今後のボトックス投与予定:7-8月は毎火曜と毎土曜(お盆休みあり)です。再診初診とも電話で直接ご予約ください。

記事299は 眼瞼痙攣、片側顔面痙攣の清澤眼科医院における最新の治療説明(⇒リンク)です。ボトックスは化学合成品ではなくて、生物製剤ですから究極の生薬です。

ボトックス関連の詳細記事は別ページにまとめてあります。眼瞼痙攣とボトックスに関心のある方はどうぞご覧ください。眼瞼痙攣特別号92B⇒リンクから

心療眼科研究会も旗揚げしました。参加医師70人でした。→関連記事リンク

グーグル
9、当院ホームページは“患者の気持ち“(ここでリンク)にあります.googleで眼科医院と御検索願うと2位です。⇒リンク

◎病名説明記事検索○検索方法 1)病名解説は、control Fで”このページの検索”から検索できます。右の記事名のクリックでページにリンク中。2)系統索引(おばあちゃんにもわかる目の病気)もあります(⇒リンク

9、関連記事:
迷ったときの医者選び
迷ったときの医者選び迷ったときの医者選び 首都圏⇒リンク◎ “迷ったときの医者選び、首都圏“(南々社)、名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介されています。眼科医は12人です。

○ドライアイに涙点プラグがよいですという私のインタビュー記事をタブロイド新聞日刊ゲンダイ(7月6日号)に書いていただきました。⇒リンク(当ブログにも採録)

サボテン2
10、 当ブログで取り上げた、最近の新テーマにリンクします。
○387 片側顔面痙攣
○386 先天性無虹彩 aniridia
○385 原発性眼瞼痙攣研究財団公報26巻4号(2007年7-8月)から

◎参議院議員選挙が始まって候補者が駅頭に出ています。荻窪では川田龍平さんが出ていたそうで、家族が握手してもらってきました。エイズは血液が触れるような接触でなければ決して移りません。病気自体の苦しみにもまして患者とその家族を苦しめるのが病気に対する偏見です。眼科でも感染症や遺伝性疾患など患者さんを落ち込ませないために患者さんの扱いや説明に注意を要する疾患は少なくはありません。

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。

清澤眼科医院通信最新ページへ(リンク)します

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