お問い合わせ

03-5677-3930初診受付

ブログ

2007年6月24日

372清澤眼科医院通信101号(2007.6.24)

372 清澤眼科医院通信101号(2007.6.24)のヘッドライン(管理頁

1.新医療事務員採用決定。多数の応募ありがとうございました。採用にいたらなかった方々にも篤くお礼申し上げます。
2.予約電話 03-5677-3930。ネット予約⇒リンク
3.清澤の東京医科歯科大学眼科での診療。⇒リンク 
4.直近の読者数ピーク(5月25日更新)774人/日,1311PV/日
5.眼科相談窓口 ⇒リンク
6.コンタクトレンズ案内⇒リンク
7.眼瞼痙攣治療紹介⇒リンク
8. 当院ホームページ紹介⇒リンク
9.広報:
10.当ブログの新テーマ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここから本文のはじまりです
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
清澤眼科医院通信102号(2007年6月24日、日曜日)
136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930 ファックス5677-3929

すべては患者さんのためにの額
1、眼科受付、医療事務員は1名の正社員と1名のパート事務員の採用者を決定いたしました。多くの方々のご協力に感謝申し上げます。
新規採用者が従来の職員とともに優しい眼科医院を一緒に作って下さることを期待いたします。

6月の電話2、当医院は新患再来とも予約をお勧めしますが、予約なしでも拝見します。
日中の電話予約が簡単です。夜間も使える(新患、再診)診療予約に⇒リンクします。
 問診表に記入して持参されると、受付け時間が節約できます。(⇒印刷用問診票リンク:

ゆり1
新しい医院紹介サイトができました。一度ごらんになってください。当医院受診中の患者さんでここhttp://www.qlife.jp/への書き込みをお願いできる方はご協力ください。
ヤフーヘルスケアのサイトからも有料の連結リンクを張ってもらいましたが果たして意味があるのかどうか?

ゆり2◎学校検診の書類持参でプール可の証明印を求めて来院する児童が増えています。このところ、アデノウイルスによる流行性角結膜炎(epidemic keratoconjunctivitis:EKC)が増えています。ご注意ください。

地下鉄
当医院への道案内(⇒リンク)

ゆり33、東京医科歯科大学付属病院での私の称号を臨床教授にして戴きました。東京医科歯科大学と共に当医院もご愛用ください。。(⇒リンク287東京医科歯科大学眼科での外来診療の一日(水曜日) ) (重症例や特殊治療が必要な患者さんは医科歯科大学へ、白内障手術例は順天堂東京江東高齢者医療センターにお連れして私が対応しています。)

蚕の蛾
自宅では①繭を作っていた蚕4頭が蛾になりました。白くて飛べない毒の無い静かな成虫です。茶色の尿で繭の先を溶かして静かに出てきます。雄3頭に雌1頭。蚕種(さんしゅ)採取用の厚紙を入れました。(図は借用)

ちいさいなすのみ
②ベランダ菜園の茄子の実はもう5センチにもなりました。(図は借用のイメージ図)③ミニトマトは今日までに4個収穫。④裏の朝顔が30センチくらいの蔓を伸ばし支え棒に巻きつきました。⑤スイートピーも昨日小さな薄紫の豆特有な形の花を付けました。⑤バケツ稲作は30センチ5葉3株で順調に成長中です。

ゆり4◎4、このブログの読者が一日600人以上に増えて、お問い合わせも増え、うれしい悲鳴をあげています。5月25日の記録は更新されません。心療眼科研究会の気賀澤先生に随分読者数を気にしているねと笑われました、ごもっとも。彼の”目玉医者”ブログも以前紹介しましたがなかなか格調の高いものです。リンク

加療は当医院でも前医でもかまいません。患者さん本人が受診し、当医のセカンドオピニオンや治療をお求めください。(申し訳有りませんが、電話質問には答えきれません。)

患者の気持ちロゴ  5、医学相談には、”患者の気持ちの”サイト中の私への質問箱をご利用ください。> “患者の気持ち”の質問欄⇒(ここでリンク)。質問箱は、多くの方々に答えを共有していただくために作られたもので、質問はその”質問と回答”に加筆しこのブログにも公開し、閲覧に供します。

インターネット医科大学
○”インターネット医科大学⇒リンク”でも清澤が神経眼科担当として質問に短く答えます。

オアシスとアドバンス6、コンタクトレンズ:
○コンタクト希望の方は保険証を持ち清澤眼科医院を御受診ください。⇒新価格表

アドバンス(普及品)とオアシス(高級品)のシリコンハイドロゲル製の2週間物の新製品2種フリートライアルも好評です。

コスメ
7、 眼瞼痙攣の治療について瞼が痙攣する患者さんから、開いて居るのがつらいというだけの患者さん、眉間しわを気にするかたがなどが居ます。早めにご相談ください。

ゆり5第4回眼瞼痙攣・眼面痙攣友の会の総会は11日に開催され126人にも及ぶ会場に満席の参加者を集めました。第一部はまず若倉先生のビデオレターでの眼瞼痙攣の説明。その後が私(清澤)の最近行っている眼瞼痙攣治療法の概要説明と最近の世界の治療法の動向の報告。井上眼科病院の荒川看護士長さんからは、患者さんを思う心温まる発表がなされました。第2部ははがきで寄せられた質問20題への私(清澤)と藤江先生からのお答えをいたしました。私の答えは次項(→リンク)にまとめてあります。

当医院の今後のボトックス投与予定:6月と7月は毎火曜と毎土曜です。再診初診とも電話で直接ご予約ください。

記事299は 眼瞼痙攣、片側顔面痙攣の清澤眼科医院における最新の治療説明(⇒リンク)です。ボトックスは化学合成品ではなくて、生物製剤ですから究極の生薬です。

ボトックス関連の詳細記事は別ページにまとめてあります。眼瞼痙攣とボトックスに関心のある方はどうぞご覧ください。眼瞼痙攣特別号92B⇒リンクから

ゆり6
心療眼科研究会が旗揚げされました。60人も集まったでしょうか、井上眼科病院の会議室は一杯になりました。(興味の有る眼科医は井上眼科に依頼すると当日の会場のDVDを分けてもらえるかもしれません。)→関連記事リンク

グーグル
9、当院ホームページは“患者の気持ち“(ここでリンク)にあります.googleで眼科医院と御検索願うと2位です。⇒リンク

◎病名説明記事検索○検索方法 1)病名解説は、control Fで”このページの検索”から検索できます。右の記事名のクリックでページにリンク中。2)系統索引(おばあちゃんにもわかる目の病気)もあります(⇒リンク

9、関連記事:
迷ったときの医者選び
迷ったときの医者選び迷ったときの医者選び 首都圏⇒リンク◎ “迷ったときの医者選び、首都圏“(南々社)、名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介されています。眼科医は12人です。

 

10、 当ブログで取り上げた、最近の新テーマにリンクします。
○364太田母斑と眼の症状
○367 眼と身体表現性障害
○368 眼における身体化障害 somatization disorder
○369眼における転換性障害 conversion disorderとは
○370 眼における疼痛性障害 pain disorder
○371 心気症と身体醜形障害の眼における表現

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。

清澤眼科医院通信最新ページへ(リンク)します

管理頁
携帯SEO
今日:
昨日:

Categorised in: 未分類