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2006年9月15日

160 清澤眼科医院通信47号

136-0057江東区新砂3-3-53
清澤眼科医院 電話5677-3930    (管理頁

◎新患再来とも予約をお勧めします。電話予約が簡単ですが、ここからは夜間も使える新患診療予約フォームに⇒リンクします。http://www.kanja.jp/clinic/yoyaku.php?hosp_no=No017057

地下鉄東西線初診の患者さんに当医院への道筋を説明します、(⇒リンク)

郵便ポスト1、ご挨拶:
○南砂町駅3番出口前に郵便ポストができました。駅前のコンビ二ミニストップ内とこのポストで南砂町駅東口周辺の郵便事情はずいぶん便利になりました。

東京国際郵便局○南砂町駅付近には永代通りを荒川に向かい、江東高齢者医療センターを過ぎたあたりに東京国際郵便局があります。この郵便局は一般にはあまり知られていませんが日本の国際郵便を一手に引き受けている郵便局で、数年前に大手町から引っ越してきました。ここの窓口に出せば日本中で一番早くアメリカにも着くのでしょうか?ここの職員も時々当医院を受診してくださいます。

新東京郵便局○新砂の明治通り沿いには新東京郵便局もあります。ここから見ると運河の向こうの大きな建物で、建物の外のスロープを大きな郵便輸送車が深夜まで上り下りするのが当医院廊下の窓からみえます。同じ敷地にあった東京小包郵便局が組織替えでこの新東京郵便局に吸収された模様です。郵便取り扱い窓口はありますが、この局も無集配局で東京地区の小包郵便を総括的に扱っている模様です。

アシザワ日通配送センター○この辺りには日通の巨大配送センター(アシザワの看板)もあり、この中にはジョンソン社から日本中に出荷されるすべてのコンタクトレンズを送り出す機能を持つ東京オペレーションセンターもあります。

jジョンソンの時計
調べてみますと南砂駅前に最近整備され、私も窓越しに毎日利用している駅前の時計(写真)は、地域貢献の一環としてジョンソンエンドジョンソン社が寄贈したものです。

白い花一輪

◎病名解説をお求めの方へ
○検索方法 1)病名の解説は、control Fで”このページの検索”を表示し、”視神経炎”等の病名を入れ”上へ検索”を押します。選ばれた右コラムの150題から記載ページに直リンクできます)

○検索方法 2)眼疾患解説の部位別索引を作りました。(⇒リンク))。 

ワンデーアキビューモイスト
2.コンタクトレンズの新砂コンタクトレンズ
併設の新砂コンタクトレンズでは、ワンデーアキビューモイストとワンデーバイオメディックスの常備在庫を置きワンデーレンズの即日渡しができる体制にいたしました。一日用の乱視レンズ(ワンデーアキビュー乱視用)も試験レンズが揃い、処方可能です。(コンタクトレンズ価格表はこちらでリンク)

○コンタクトレンズ初心者と週末やスポーツのときだけの利用者には一日タイプのレンズを推奨します

また、使い捨てコンタクトレンズにはすでに慣れていて、毎日使う患者さんには:酸素透過性と湿潤性が明らかに優れたチバビジョン社のオーツー・オプティクス(30日タイプ)を推奨しています。

○9月に入って学生さんも町に戻り、コンタクトレンズの処方を求る患者さんが増えています。前回のデータがわかると処方時間が大幅に短縮できますので、当医院初診の方は、現在ご使用中のレンズの空ケースをぜひご持参ください。 

コンタクトを買うときの一口知識をまとめました。(リンク)

wasurenausa
3、眼科検査員のパート募集
○清澤眼科医院はORTまたはOMAでパートの検査担当者を継続募集中です。

お電話の上履歴書をご提出いただき、採用面接します。ネットでも応募できます。 (インターネットでの応募法にリンク)

4、当院ホームページは
○“患者の気持ち“(ここでリンク)にあります。まもなく(9月)このページは携帯対応に全面的にリニューアルされます。

グーグル
googleで”眼科医院”と検索したら上記の当医院ページは従来の1位から612万件の2位になってしまいました。googleにリンク この清澤眼科医院通信は、今日もお訪ねくださった貴方のおかげで一日訪問者数約275名、ページビュー約590件(9月4日実績)と成長し続けています。

○ ご質問は“患者の気持ち”の質問欄⇒(ここでリンク)からお寄せください。新しい質問が入ると一時的に閉じます。

アトロピン5、眼瞼痙攣の治療について(ボトックスの解説ページにリンク
○”手際よい”と紹介してくださったブログをご紹介します。初めての方の安心材料に。。⇒(リンク)

◎当医院でのこれからのボトックス投与予定日は、16日(土:緊急に追加設定しました)、19日(火)、26日(火)、30日(土)です。直接電話でご相談ください。

○眼瞼けいれんのQ and A好評につき(⇒眼瞼痙攣QAリンク)、今後順次米国の眼瞼痙攣研究財団BEBSRFの既刊の会報のQ and Aを順次翻訳し掲載します。ご期待ください。
先に、両側眼瞼けいれんの眼瞼を持ち上げるクラッチ眼鏡解説を書きました。(⇒リンク)

迷ったときの医者選び
6.その他迷ったときの医者選び 首都圏⇒リンク
◎ “迷ったときの医者選び、首都圏“(南々社)、名医に混じって”神経眼科のパイオニア“として紹介していただきました。収載の眼科医は12人ですので大変名誉なことと思い緊張しています。

ピンクの花集団
◎当ブログで取り上げた、ここ2週間の新テーマは
動眼神経麻痺(9月15日⇒リンク)
視力を脅かす粘液嚢腫(9月7日⇒リンク)
眼精疲労(9月7日⇒リンク)
未熟児網膜症と表層義眼のQ and A(9月4日⇒リンク)
眼瞼けいれん用のクラッチ眼鏡(9月3日)
老眼、白内障、緑内障に効く福与貴秀先生の眼の調節トレーニング(9月3日⇒リンク)
輻輳痙攣、近見反応痙攣(8月31日⇒リンク
外転神経麻痺(8月30日⇒リンク)
脳におけるまばたきの仕組み(瞬目の脳内機構)(8月30日⇒リンク)
乳児内斜視、先天性内斜視(8月28日⇒リンク
めまい(8月22日⇒リンク)
です。

今日も最後まで眼を通してくださりありがとうございます。

清澤眼科医院通信最新ページへ(リンク)します

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