お問い合わせ

03-5677-3930初診受付

ブログ

2020年11月1日

12402:トランプ圧勝か!米大統領選挙と左派革命運動の実態;馬渕睦夫動画

「ひとりがたり馬渕睦夫」#55 トランプ圧勝か!米大統領選挙と左派革命運動の実態

清澤のコメント:以下が聞き取りメモです。馬淵氏はトランプが圧勝すると言っているけれど、本当にそうなのだろうか?バイデン寄りのマスコミが愈々、トランプ有利の真実を語り始めたと演者は言うのだが?

  -----

果たしてトランプ再選は起きうるのか?最近の論調はその様ではあるが。ディープステート:本プロパガンダによれば、米国や日本医は目に見えない統治機構が存在する。日本のメディアも米国のディープステートの代弁者である。アメリカのメディアは民主党寄りなわけではない。彼らは、トランプ再選を阻止しようとしている。2020年に民主党のまともな立候補者はいなかった。大統領選を台無しにする。バイデン有利はフェイク世論調査だったのだろう。討論会ではコロナウイルスを取り上げて、トランプ政権批判を批判できる。22万人を殺したのはトランプだ、などというべきではない。今回の大統領選挙は暴力で政権を倒す革命運動だ。主役はジョージ・ソロスと中国が手を組んでトランプを倒そうとするものだ。パレット最高裁判事の上院での承認はその目論見を砕いた。保守派6、リベラル3となった。これで大統領選が訴訟になってもトランプは有利になった。ウイルソン大統領の時に100年前に始まって、アメリカの民主主義は衰退している。ブランダイス判事の就任はスキャンダルのもみ消しとの交換であった。ユダヤ人が3人。公平には代表していない。少数派がどれだけ入るか?という問題。リベラル対保守が対立するが、アメリカのWASPは殆どいなかった。世論を支配するにはメディアを握ればよい。こうして国民に自分の意見だと思わせる。世論を誤った方向に導くのがマスコミの役目であろう。国民は旧メディアにはもう誘導できない。映したらバイデンの集会に人は集まらないのがばれてしまう。馬淵氏はトランプの圧勝であろうといっている。郵便投票とBLMが混乱させる為の手段である。ソーシャルメディアが大きくなったのが今回の特徴だ。

2020/10/30 林原チャンネル MSM(メインストリームメディア)は初めからわかっていたことである、トランプが勝つということは。 選挙1週間前となり、ここに来てその報道は微妙に言い方を変えてきている。 米メディアはディープステートの代理人であること。 世論を誤った方向へ導くため嘘を発表する機関、それがメディアの役割なのである。(日本も同じ) そして不正選挙や暴動、混乱を用意するディープステートの一部勢力。革命はまだあきらめていない。

脚注

ディープステートとは:アメリカ合衆国の政治が陰で操られているとするもので、影の政府や国家の内部における国家と重複する。政治システムの中に共謀と縁故主義が存在し、合法的に選ばれた政府の中に隠れた政府を構成していることを示唆する。 ウィキペディア

Qアノン(キューアノン、QAnon、[kjuːəˈnɒn])とは、陰謀論を唱える一部の保守派であり、トランプ政権とアメリカ合衆国の敵対者の機密情報にアクセスできると主張するおそらくアメリカ合衆国の個人、または複数の人物を指す概念である。2017年10月にハンドル名Qを名乗る人物が匿名画像掲示板4chanに投稿した文章から生じた。Qアノンの支持者の多くは熱狂的なトランプのファン、かつ「腐ったエリート」に反対する「反エスタブリッシュメント主義者」である。「QAnon」とは「Q Anonymous」の略と思われる。

追記:米下院はこのほど、トランプ大統領をあがめる陰謀論「Qアノン」の非難決議を採択したが、11月3日の下院選では、複数のQアノン信奉者が当選する可能性がある。非営利団体メディア・マターズによると、11月3日の議会選に出馬している候補者のうち25人以上はQアノンの信奉者か、Qアノンの陰謀論をネット上に拡散している。2人は無所属、残りは共和党候補という。

ここではバイデン有利という反対論も引用しておこう:

アメリカ大統領選挙、バイデン勝利想定 激戦州でリード=ブックメーカー

賭けサイト2社によると、11月3日の米大統領選では、民主党候補のジョー・バイデン前副大統領が激戦州の大半でトランプ米大統領を制し、勝利すると見込まれていることが分かった。写真は9月29日に行われた大統領候補による第1回目のテレビ討論会から(2020年 ロイター/Brian Snyder)

賭けサイト2社によると、11月3日の米大統領選では、民主党候補のジョー・バイデン前副大統領が激戦州の大半でトランプ米大統領を制し、勝利すると見込まれている。

ニュージーランドに拠点を置く「プレディクトイット」によると、トランプ氏の0.39ドルに対し、バイデン氏が0.68ドルとリード。英国の「ベットフェア・エクスチェンジ」の勝率はトランプ氏の35%に対し、バイデン氏が65%となっている。

また、プレディクトイットは激戦州14州のうち10州で、ベットフェアは激戦州12州のうち7州でバイデン氏がリードしているとした。広告

プレディクトイットの幹部、ウィル・ジェニングス氏は30日、ロイター・グローバル・マーケッツ・フォーラムで「バイデン氏はノースカロライナ州、アリゾナ州、ミシガン州、ペンシルベニア州、ウィスコンシン州でリードしており、選挙人団の305─333票を獲得するだろう」と述べた。以下略

Categorised in: 社会・経済