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2017年11月24日

9380:時間を奪う「老眼ロスタイム」が深刻 (記事抄出)

  30代以降は要注意 時間を奪う「老眼ロスタイム」が深刻 (記事抄出 http://news.nicovideo.jp/watch/nw30936102017/11/24

清澤のコメント;今日の眼の話題です。『老眼を矯正していないことが原因でモノを見る際にピント合わせに消費する時間が、1年で換算すると約18時間にも上る。』のだそうです。微笑みを誘う2つのペアの動画です。

 --記事抄出--

 ふとした瞬間に「老眼」を意識することはないだろうか。


 年間18時間を「ムダ」に


 ボシュロム・ジャパンは20171122日、老眼をテーマにしたWEB動画「オトナ瞳の『ピント』ロスタイム」を公開した。
動画では、「老眼ロスタイム」に悩む主婦が描かれている。

 同社が、「老眼を自覚しながらも対策をしていない」と答えた40代・50代男女400人を対象にした調査によると、老眼を矯正していないことが原因でモノを見る際にピント合わせに消費する時間が、月平均で約89分になることがわかった。1年で換算すると約18時間にも上る。この浪費時間を、同社は「老眼ロスタイム」と名付けている。


 どんなシーンで「老眼ロスタイム」が発生しやすいのか。内訳をみると、「スマホや携帯でメールを読むとき」が最多で約11.9分(月)。次に多いのが「パソコンでネットの記事を読むとき」(約10.8分)。電子機器を使う際に「ロス」が頻発しているようだ。

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生活の質を下げることにも


老眼を自覚する平均年齢は47.2歳だが、最も早い人は35歳からすでに老眼を感じていたとのこと。

Categorised in: 社会・経済

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