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2017年3月7日

8652: 高級めがね窃盗容疑、男を再逮捕 「めがねお~」の事件:記事採録です。

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8652: 高級めがね窃盗容疑、男を再逮捕 「めがねお~」の事件:記事採録です。

2017年3月7日17時51分

 東京都台東区の眼鏡販売店「めがねお~」御徒町店で、高級めがね7点(販売価格約26万5千円相当)を万引きしたとして、警視庁は7日、住所不定、無職の男(23)=別の窃盗罪で起訴=を窃盗容疑で再逮捕し、発表した。「生活費と遊ぶ金がほしかった。人気ブランドは高く売れると思った」と述べ、容疑を認めているという。

 捜査3課によると、男は2月4日夕、同店で、俳優の哀川翔さんがプロデュースした高級めがね7点を盗んだ疑いがある。

 この事件を巡っては、同店の運営会社が一時、めがねを盗んだという人物の防犯カメラ画像をホームページ上に掲載。「返却や弁償をしなければモザイクを外す」と警告文を記載し、議論になっていた。

眼科医清澤のコメント:多数の同じ商品が流通しているわけでもなければ、ブランド品を万引きして転売しようとしても見つかってしまうのは明白でしょうに。愚かなことです。それにつけても不思議に思うのは、発売されたばかりの書籍の多くがネットの古本マーケットに出ていることです。これって、万引きの盗品なのでしょうか?それともノルマを課された人がいったん引き受けて、再販売しているのでしょうか?

Categorised in: 社会・経済