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2017年1月9日

8471:50歳からのフェイスブック! 5つの嫌われる行為:記事紹介

50歳からのフェイスブック! 5つの嫌われる行為:記事紹介
WEBマーケティングコンサルタント 松村潤二郎.氏の記事から:

50歳以上の“Facebookで嫌われないために気をつけたい5つの行為”。

1、自慢投稿ばかりをするのはNG
2、知らない他人の投稿にコメントを無断で書き込むのはNG
3、メッセージも送らずに勝手に友達申請するのはNG
4、自分の投稿に知り合いを無断でタグ付けするのはNG
5、取引先の相手や仕事の部下に無断で友達申請するのはNG

結論:「Facebookの世界」も「現実社会」も礼儀は同じ

眼科医清澤のコメント:私は、自慢話ばかりで嫌味といわれそうですが、このブログ記事すべてを個人名フェースブックに飛ばしています。常連の2-3人がいつもグッドを押してくれています。知らない人には、友達申請ではなく「フォローする」の利用が良いのですね。幸い「無断タグ付け」と「部下や取引先関係者への強要的友達申請」はしてませんでした。

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(2016年02月04日)
50歳以上の方々の、“Facebookで嫌われないために気をつけたい5つの行為”。

1、自慢投稿ばかりをするのはNG
 必要以上に“自慢投稿”ばかりをしてしまうと、単なる嫌味な人に思われてしまう。嫌われないためには、このような自慢の投稿は、ほどほどにしておいた方がよい。

2、知らない他人の投稿にコメントを無断で書き込むのはNG
 “挨拶コメント”:実際に会ったこともない女性の投稿に対して、無断でコメントをすることは、確実に嫌われる行為。

3、メッセージも送らずに勝手に友達申請するのはNG
 会ったこともない人から突然、友達申請が来れば、不審がられる。実際に会ったことがある知人や友人への友達申請にとどめる。

 どうしても、「友達申請をしたい」「する必要がある」といった場合は、一言、メッセージを送って、許可を取ってから申請する。また、友達申請がNGな場合は、“フォローする”という機能がある。

4、自分の投稿に知り合いを無断でタグ付けするのはNG
 知り合いをタグ付けしてしまうと、タグ付けされた知人がFacebookで繋つながっている人にも、自分の投稿が広まってしまう。 タグ付けする時には、タグ付けする相手に断りを入れるのが最低限のマナー。

5、取引先の相手や仕事の部下に無断で友達申請するのはNG
 最近の若い世代はプライベートの世界にまで、プライベート以外の話題を持ち込みたくないと考えている人が非常に多い。職場の部下、取引先の相手など仕事上で関係のある人をFacebookで検索し、無断で“友達申請”してしまうことも慎んだほうがよい。
仕事とプライベートを混同するのは基本的には避けるべきです。

結論:「Facebookの世界」も「現実社会」も礼儀は同じ

プロフィル:松村潤二郎(まつむら・じゅんじろう)

 WEBマーケティングコンサルタント。WEBサイトの企画立案のプロデュース、ECサイト運営の収益増のアドバイス、個人事業主の売上UPの仕組み化、SNSに関する相談などのコンサルタント業務を行っている。

Categorised in: 社会・経済