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2021年10月12日

13137:自由が丘散歩:自由が丘のベニス?

清澤のコメント」自由が丘清澤眼科の開設準備で、自由が丘の薬局や近隣の医院へのあいさつ回りなどを行っています。新医院にほど近い路地にはいってみてびっくり。運河を渡る橋と水面に浮かぶゴンドラ。教会の時計塔まであってまさにミニベニス。喫茶店がないのが残念。この自由が丘には建物や商店の名前もイタリア語とフランス語が氾濫しています。この場所は熊野神社の鎮守の森の西側で、新医院からもほど近いところです。

医院の入った建物名もセザーム sésame でした。アラジンのお話に出てくる「開けゴマ」のゴマ(胡麻)の意味の単語、英語ならセサミですね。

(南砂町での眼瞼痙攣に対する清澤の再診のボトックス投与診療は’一週間前の予約制で、火曜日のみに継続して行っています。神経眼科・眼瞼痙攣関連記事は今後この記事の末尾のブログに記載します。)

ラ・ヴィータ(自由が丘のベニス)について

オープンテラスがあり、水路には本物のゴンドラが浮かぶ。一歩足を踏み入れると街の喧噪を忘れさせてくれる空気がある。ファッション、陶器、インテリア、ガラス製品、雑貨、スキー用品のお店が6店舗並ぶ。

自由が丘に現出するミニ・ベネチア村で憩う

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