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2021年2月11日

12654:【武田邦彦】朝日新聞 終了のお知らせ。これがエリートたちの恐ろしい末路です・・・:最新の動画紹介です

清澤のコメント:今日は建国記念の日。実家では私が大学生になって故郷を離れるころまでは、毎年、神武東征の掛け軸を掛けて祝っておりました。

この動画、日々これが当然のことと思って自分は暮らしているのですけれど、結構ずるい思いって自分のことを言われているみたいで辛いです。自分は東大早慶卒でもないし、朝日新聞の社員でもないのだけれど。洛合ですか?先日も武田先生が提唱してましたがネットに記事は見つかりません。

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聞き取り要旨:人間にはいろんなタイプが有る。①誠実朴訥、心の底から正しいことを行う人。その多くは社会では成功しない。②一方に、頭が良く、人柄もよいが、「働きのある人」と言われるがいる。実は狡い。エリート。そんな人は、自分でもわかっているのだけれど、ずるくあることを克服できない。ずるがうまい。良い生活をしたい。それまで苦労してポジションを獲得してきたのだから、それが認められるべきだと思う。そんな人は人当たりもよい。付き合っても気持ちが良く、また付き合いを切られるにも人の切り方もうまいので気になりにくい。朝日新聞は戦争での勝ち戦の宣伝もして、戦争中までは右翼だった。戦後は其れが左翼化して、反米、平和希求、親中国ロシアになった。その間に人が入れ替わったわけではない。自分の名誉を守るためならば自分の魂をも売れる人。自分を優先する。目先が効く。でもそんな人は、真に幸福にはなれない。朝日新聞は表現の自由と唱えるが、他人の表現の自由を尊重してはいない。そこで武田氏は洛合を目指すという。

洛合:

【武田邦彦】朝日新聞 終了のお知らせ。これがエリートたちの恐ろしい末路です・・・

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