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2020年10月24日

12385:五輪中止でやってくるオリンピック中止大不況。

清澤のコメント:いよいよオリンピックの中止がIOCから通達されたと言う事ですが。。。五輪中止でやってくるオリンピック中止大不況。電通、大手メデイアが言えない五輪開催責任。無駄になった何兆円もの税金は何処へ?元博報堂作家本間龍さんと一月万冊清水有高。 2020/10/22に公開済み

末尾記事:日刊ゲンダイが五輪中止との予想を書きました。は大手新聞にはびこる忖度がない日本最高のクオリティーペーパーだそうです。

IOCが中止を通知か 東京五輪「断念&2032年再招致」の仰天

日刊ゲンダイデジタルから採録(前半部分のみ)

公開日:2020/10/23 15:00 更新日:2020/10/23 15:22

12年後を目指せ!(IOCのバッハ会長)/(C)ロイター

 国民の約85%が来年の五輪開催をあきらめている――。

 産業能率大スポーツマネジメント研究所の「コロナ禍のスポーツ観戦意識調査」(7月末実施)によると、全国2998人の84・8%が「現実問題として難しいと思う」と回答。23日午前の東京五輪・パラリンピック競技大会推進本部の会合で東京大会について菅首相は、「人類が新型コロナウイルスに打ち勝った証しとして開催し、東日本大震災の被災地が復興を成し遂げた姿を世界に向けて発信する場にしたい」と表明、予定通り来年7~9月に実施することに強い決意を示すなど前のめりだが、それとは裏腹に、国民は冷静だ。

 実は既に開催権限を握る国際オリンピック委員会(IOC)も冷徹な判断を下したもようだ。「中止」情報を掴んだのは、東京五輪に関し「ブラックボランティア」の著書がある作家の本間龍氏だ。読書家の清水有高氏が運営するユーチューブチャンネル「一月万冊」で21日、動画で情報発信。すると、SNSでは瞬く間に「IOC 東京五輪中止」といったワードが拡散した。、、、

Categorised in: ご近所の話題