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2020年6月19日

12000:PCR検査は「嘘」だった!?

清澤のコメント:慶祝12000ページ。絶対の診断根拠とされてきたPCRに擬陽性が存在し、然もその確率が相当高いというお話が以前から存在します。 末尾にそのような疑義を呈した方のブログを採録した以前の私の記事にリンクしておきます。( 11877:本当にPCR検査は必要か?:記事紹介 )これは、医学部同級生がメール情報で教えてくれた記事です。PCRにはそれなりの疑義が以前からあったという点にご注目ください。 PCRが何を検出しているのか?それがウイルスの遺伝子であるという前提に疑義があったのでしょうか?ナナフシさんはエクソソームという単語も使って説明をしていますが。

果たしてこの神王TVの動画が削除されることになるかどうかにも注目しましょう。削除されるとすれば、①PCRに疑義を挟む事が世に無用な混乱を招くからか?②これがコロナ騒動に関して個人を誹謗中傷する議論だからか?にも注目が必要でしょう。「自粛警察」という言葉を聞いて以来、此のところ何かと発言に過剰な忖度が要求される嫌な時代になってきたと私は感じています。

動画の脚注:新型コロナウイルスについて、「最悪の裏話」をします PCR検査は「嘘」だった!? (まだこの話をするには半年くらい早いのですが、、(笑)) PCR検査の生みの親で、ノーベル賞も受賞している生化学者キャリー・マリス氏は、「ウイルスの定量検査には使えない」と明言している マグフリ大統領は国立研究所で、動物や果物や自動車燃料などを密かに検査したところ、「パパイアとウズラ、ヤギから陽性反応が出た」と暴露 では一体、「何を検出」しているのか? そこから浮かび上がる「壮大な嘘」とは?

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