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2020年1月17日

11442:ゴーン氏逃亡について裏側を藤井厳喜氏が解説。

清澤のコメント; 猫組長の情報とも重なりますが、ゴーン氏が打った手は囲碁将棋でいう相当な悪手であったと言っています。①結果的に有罪であることを認めた形を作った。②レバノン政権は安泰ではないから、いつ楽園が失われるかわからない。③脱税が絡んでいて、この点で黒と判断される。ゴーン氏のタックスヘブンについての知識も古い、などと評論しています。

担当の弁護士さんも逃亡を結果として許したと告発されていて、お気の毒です。

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