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2019年10月20日

11197:準々決勝で強豪の南アフリカに3対26で敗退

清澤のコメント:今日は連休で、 ネットサーフィン や対南アのラグビーを見たりしていました。まず、ラグビーW杯日本は、 1次リーグ4戦全勝で、初めてベスト8に進みましたが、 快進撃は終わりました。今大会で日本は、準々決勝で強豪の南アフリカに3対26で敗れ、初のベスト4入りはなりませんでした。残念ですが、実力が及ばずでした。国際化を進めて海外出身選手が多い日本チームに誇りを持ちましょう。

追記: https://toyokeizai.net/articles/-/309194 から

ワールドカップで快進撃を続けるラグビー日本代表。今大会、その成績もさることながら、注目されるのが「海外出身」選手の多さだ。メンバー31人中、実に15人が海外出身。なぜこんなにも多いのか。ラグビーの代表資格が「国籍主義」ではなく「協会主義(地域主義)」、つまりどの国でプレーしているかによること、また、戦力補強の側面ももちろんある。しかし、本当に知るべきは、日本ラグビー界には古くから海外出身者を受け入れてきた歴史と土壌があったということだ。ノンフィクションライターの山川徹氏が歴代の海外出身の日本代表選手にインタビューを重ねた『国境を越えたスクラム』(中央公論新社)より、ハイライトを紹介する。

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