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2019年6月14日

10823:ビートたけし 日本芸能界最高額の手切れ金 200億円以上:記事紹介

清澤のコメント:大きな金額は破荒天なビートたけしらしいニュース。先の事務所との問題はこの件とは無関係だったのか?先に読んだ「フランス座」という彼の回想録に、この幹子夫人は全く出てきてはいなかった。彼の高級外車のコレクションに着目した記事以外マスコミに目新しい記載は見当たらない。尊敬できる敬愛すべき大芸人。

[ 2019年6月13日 05:30 ]BK-4163909435_3L

 タレントのビートたけし(72)が、5月に幹子夫人(67)と離婚したことが12日、分かった。長く別居してきたが、40年にわたる関係に正式にピリオドを打った。200億円以上ともされる莫大(ばくだい)な財産をたけしが夫人に渡すことで“決別”。自らの資産を捨てて、愛人とされてきた18歳年下の女性パートナーA子さんとの“愛”を選んだ形だ。残りの人生を謳歌(おうか)するための、令和元年の再出発だ。
 関係者によれば、離婚が成立したのは5月。互いに弁護士を立てての協議離婚で、数年にわたって話し合いを続けてきた。代理人弁護士も「離婚したのは事実です。それ以上お話しすることはない」と話した。

 財産分与の話し合いでは、たけしがほぼ全ての財産を幹子さんに渡すことで同意したとみられる。幹子さんが受け取る財産は、金額に換算すると200億円以上になりそうだ。

 知人は「個人資産で100億円、会社名義で100億円以上あったものを全て渡す形になったと聞いている。大切にしてきた高級外車のコレクションも手放すことになった」と明かした。残ったのは、15年に立ち上げた新事務所「T.Nゴン」を兼ねた東京都世田谷区内の自宅だけだ。

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