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2017年5月28日

8890: 美女と野獣を見てきました。

_1_rect600美女と野獣を見てきました。エマ・ワトソンが主演の実写版です。映画ハリーポッターの中でエマ・ワトソンはハーマイオニーという少女の役を演じていました。小学生の時に学校で一人一鉢で栽培した朝顔の鉢に「ハーマイヨニー」と子供が名前を付けていたのを思い出します。
この作品は1991年のアニメ版をリメイクしたものだそうです。

パリで天然痘が流行ったときに、罹患した妻を捨てて、田舎に逃げた父と赤ちゃんであった娘のお話です。

rose-in-the-glass-e1492992444440呪いの赤いバラがキーワードになっています。

高円寺あたりでは先週あたりに大輪のバラが咲き、今週は小輪のバラが盛りを過ぎようとしています。

バラ高円寺のある個人宅では大輪のバラが2週間ほど前に塀一杯に盛りを迎えていました。数日してまた見たら、きれいな花を残して、盛りの過ぎたバラの花は刈られていました。

赤いバラ=赤いバラの花言葉「愛情・情熱・美・あなたを愛します」それが、

・緋色のバラ「灼熱の恋」
・濃紅色のバラ「内気」「恥ずかしさ」
・紅色のバラ「死ぬほど恋焦がれています」
・黒赤色のバラ「死ぬまで憎みます」「憎悪」「恨み」「化けて出ますよ」
・黒色のバラ「貴方はあくまで私のもの」「憎しみ、恨み」「決して滅びることのない愛、永遠の愛」
と、色が濃くなるほどに花言葉も情が深くなってゆきます。
本数によっても意味が変わるのでご注意ください。


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