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2016年8月18日

8056:大気不安定、関東甲信など局地的大雨:記事紹介

8056:大気不安定、関東甲信など局地的大雨 2016/8/18 19:22
kf_tenki_01大雨や洪水の警報です

眼科医清澤のコメント;午後の診療を始めようとした頃には豪雨が降っていましたが、7時過ぎには雨も止んでいました。台風が過ぎ去って雨も終わりかと思っていましたが明日まで、雨模様だそうです。今日は雷も鳴り響いていました。
  --記事引用---
 日本列島は18日、前線や寒気の影響によって関東甲信を中心に大気の状態が不安定になり、局地的に大雨となる所があった。19日も関東甲信や北海道では不安定な状態が続く見込みで、河川の増水や低地への浸水、土砂災害などへの警戒や注意を呼び掛けた。

 気象庁によると、関東から北海道にかけて停滞する前線へ向かい、南から湿った空気が流入。上空で寒気も通過したため、大気の状態が非常に不安定となった。

 18日未明にはレーダー解析により、宇都宮市で1時間に約110ミリの雨が降ったとみられる。午後も長野県の高山村で1時間に60.5ミリ、上田市で52.0ミリ、群馬県草津町で44.5ミリ、茨城県鉾田市で40.0ミリなどを観測した。

 19日にかけても関東甲信や北海道では、雷を伴って1時間に30ミリ以上の激しい雨となり、局地的には50ミリ以上の非常に激しい雨となる恐れがある。竜巻やひょうへの注意も必要としている。

 19日午後6時までの24時間に予想される雨量は、関東甲信で120ミリ。北海道はオホーツク海側で100ミリ、日本海側と太平洋側で80ミリが見込まれている。〔共同〕
  --引用終了---

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