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2016年7月3日

7919:日本眼科啓発会議のバズワードの募集要項です

バズワードの募集要項です

募集内容
視覚の健康、眼科医療の重要性を広く国民に啓発するためのバズワード(脚注1)
(バズワードは、本来長い単語の組み合わせを短縮ワード化したものでも可(1人最大5点まで提出可)
例:バズワード=ロコモ 名称=ロコモティブ・シンドローム)

募集期間
2016年6月1日(水曜日)~9月5日(月曜日)

応募資格
眼科医療に従事している方すべて

応募方法
下記応募フォームから応募ください

バズワード募集応募フォーム

主催:日本眼科啓発会議 (脚注2)
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脚注1:バズワード(英: buzzword)とは、定義が曖昧でありながら、権威付けする専門用語や人目を引くキャッチフレーズとして、特定の時代や分野の人々の間で通用する言葉のことである。コンピュータの分野で良く使われるが、政治など広い分野で使われる。

バズワードとされてきた言葉には、Web2.0、クラウドコンピューティング、ユビキタス、マルチメディア、ビッグデータといったものがある。バズワードの使われ方は流動的で、当初は受け手に解釈が委ねられていたバズワードに定義が与えられてゆくこともある。

脚注2:日本眼科啓発会議とは:(抜粋です日眼ホームページからの)

 我が国の眼科医療のレベルは非常に高く、また年々さらに発展を続けています。しかし、ものが見えることの重要性、そしてそれを支える眼科医療の先進性や社会貢献性などは、十分に国民の皆様に理解されているとはいえません。ーー

 そこで、視覚情報の重要性、さらにはそれを支える眼科医療の先進性・社会貢献性について、広く国民の皆様に知っていただくための啓発活動を開始しました。

 日本眼科学会と日本眼科医会を中心に、日本眼科医療機器協会、日本眼内レンズ協会、日本コンタクレンズ協会、眼科用材各社が共同して、“日本眼科啓発会議”を立ち上げました。

 ーー雑誌やウェブ媒体(http://www.ganka-kaigi.org/)を用いた啓発活動、記者発表会を通じた情報提供、「value-based medicine(VBM)」をツールとして眼科医療の社会貢献度を評価する研究の実施などが、主な活動内容となっています。ーー

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